第六話 世界を救わなかったカレーライス
カレーライスとは説明しよう!
異世界日本や日本での国民食である。
以上。
では本編どぞ。
ー自由党本部総理大臣の部屋ー
自由党本部総理大臣の部屋ではピリついていた………それは棚国合衆国の大統領が来たからである。
そして山田そじょう総理大臣はきのこ派なのに、大統領はたけのこ派だったのだ…
第6話インド式カレーVSとんかつカレー
さぁ始まりました!インド式カレー派の総理大臣対とんかつカレー派の大統領の戦いが…
ここでいきなり、棚国が出た。
「インド式カレーなんて毒キノコを入れれば死ぬやん(笑)」
おーとここで日本人をブチ切れる食べれなくするネタだ!
これを怒りに持ったインド式カレー派が攻撃だ。
「じゃあ、とんかつカレーはインド式カレーがなかった、毒キノコ入れれないですよね?」
おーとここでたけのこをディスった、
そして大統領(とんかつカレー派)が反撃だー!
「というか、日本の半数がとんかつカレー派なんですけど?」
「インド式カレーは世界で一番人口の多い国でだいたいの人が愛していますが?」
おーと異世界日本ではインド式カレーよりもとんかつカレーの方が好かれている嘘のデータを元に解説しているぞ!
???「カレーより、豚キムチの方がいいぞ!」
「「豚キムチ!?!?……お主誰だ!」」
ここで、現れたのは…なんと丸川秘書だ!?!
「豚キムチをかけれない完成されたとんかつカレー派の棚国の大統領は帰れ!」
「いや、でも…」
「帰れ!」
「でもでも!」
「帰れや!」
「はい…」
こうしてしばらく何も言わなかったインド式カレー派・山田そじょう総理大臣が勝ったのである。
「え?俺?やったーー!わーいわーい!」
「異議あり!とんかつカレーも、豚キムチを付け加えるともっとおいしいぞ!」
「いや!完成された食べ物に何をかけるのは侮辱だ!」
山田そじょう総理大臣は思った。
「もういいやん。」
終わり




