第五十七話 財務大事省の闇
財務大事省の天下りする人よりも頑張って税務調査や増税しないで財政を良くしようとしている人達を見た財政の省解体デモの人達の反応
「「「え…じゃいろんな人達が頑張っている中で天下りたかしゃぶしゃぶをやっているだ…財政大事省解体デモをもっと激しくしてやる!」」」
また100円のプリンを財務大事省幹部に取られた時の反応
「クソが〜!また財務大事省解体デモに参加してやる!いやまた給料下げられるけどまっいかその時はまた労基とか裁判所に言えばいいからね!」
実は給料の半分は税金で取られると知った時の国民の反応
「ファーー〜!じゃこのすばのライトノベルの新刊とかSwitch2のプロコンが買えたじゃーん!ファざけんなー!」 国民(東山田雲)であった。 三権分立の意味のなさに気づいた総理大臣の反応。 「なるへそ…財務の省は税務調査(裁判所)予算編成(省庁)そしてキックバックと特別予算を要求した時に暗殺する(国会)が財務の省が全部持っているから三権分立はダメなんだ…じゃ100円プリン返せー!」
普通は500円のプリンで怒るのに… 東山田雲の将来の夢を聞いた時の先生の反応
「僕の将来の夢は総理大臣になることです。理由は特別予算の中身を知りたいからです!また国民は給料から半分も税金が取られているからイラついたからです。」
(こいつ…将来暗殺されるな…) そして最後にこれらを聞いた財務大事省反応。
「たいおちゃん!すぐに今出てきた人を暗殺しろー!」
「無理です!3分かかります!」
「いやいけるやん!」
終わり




