第五十三話 財務省の公式キャラクター財務君
「今回、財務大事省イメージアップをするために財務君を作くりました。財務君どぞ」
なぜか僕ら(総理大臣達)は財務大事省の本部に集まられて財務幹部に説明されていた。
新聞の人達やTVの人達もたくさん騒いでいた。
「あの〜!丸川新聞の山本ですが質問です。なんでイメージアップするですか?イメージアップしたて財務省て凄いて昔言ってたのに…」
財務省幹部がなんか一瞬イラついた。
「……く…ででもみんなに財務大事省を…じゃなくて財務大事省を…みんなにいイメージを…」
……だめだこりゃというか…く…てなんで言ったのね…句やかてかあのクビだろあの新聞記者てクビだろ…財務大事省と新聞社て繋がりありすぎるだろ… さっさと出ようとした瞬間財務君が登場して喋った。
「そこの総理大臣君、この部屋から出ないでくれる…そうしなきゃ(給料削減と暗殺)をするよ?」
え?怖わ…というか可愛くね…中身どうせおっさんだろ…
「財務君です。総理大臣を良く(悪く)する為にいます。」
とその瞬間、新聞とTVの人達が笑いが溢れた。 ……一部人を除く。
「「だめ総理ですからね」」
総理大臣は怒らなかったなんでかって? 自分で自覚しているから(別の方で)
すき焼き戦争みたいに小さいことで本気を出すやばい大人だと自覚していたから当然全く攻撃されないのだ…
「そりゃそうですよね内政として特別予算の闇は良いとしてすき焼き戦争でやばい争いになったし」
と言ったら笑いを持っていたみんなシーンとなった。 ……これ生放送だからね
「財務君です!絶対に◯◯してやりますから」
え…怖わ 次回から気をつけよう…
終わり
次回 総理大臣死す!(ネタ)




