第四十二話 ほとんどのZ世代選挙投票しない問題
大変申し訳ございませんでした。
Z世代が全員投票しないという考えを伝えるつもりではありませんでした。
Z世代でも投票する人はいますが、少ないということを焦点に当てたかったのです。
すみませんでした。
そこまで行っていいよ委員会ZAIのお時間です!
Z世代が投票行かない問題について質問にいきました!
20代男「投票?行くわけないでしょww行っても変わらないよww」
10代女性「投票行くなら、推しのライブに行きます!ハァ…BL最高!!」
投票権を持っていない男の子がインタービューに応じた。
12歳男性作者「投票というか、将来は政治家になりたいですね。多重下請け構造改善や国民負担率30%したいですね。政党名は…疲れて政治に困った国民の党という意味で困民党はどうでしょ?」
20代男性「投票に行かないと日本は変わりません!」
やっぱりこんな声が多いです。
20代若者「選挙に行ってもなにも変わらないしょ、選挙に行くぐらいなら家で最近当たったすうっち2を…」
この男性はすうっち2を当てた罪で逮捕されました。
この状況に国を務める大臣は
「えー、投票率は上げたら日本が良くなって共国(元セカイで人口一番多かった国)に勝てるので、不倫のことを共国にばらせるので検討を加速して検討をした結果、投票率を上げる行為は検討はしません。」
と語っており、無理でした。
以上、そこまで言っていいよZAIでした。
自由党本部総理大臣は怒りを持った。
「ふぁーー!?!若者が投票しない?ハニートラップを引っかかる政治家が多いから対策できない?!?私童貞だから、ハニートラップには引かかっていても意味がない!つまり、若者の投票率を上げるために投票したら1万円給付にしよっと!」
そのことを聞いた財務大事省がいきなり現れた。
とるとるとぅん!
「財源は?」
「財源は大丈夫です!だって国債があるので!というのは冗談で、永田町の土地を売ったらできるので子どもを大切にする(予定)庁を文部科学省と合併させます!」
「アララ!残念だったね!異世界日本の特権車でひき殺しをしても政治家は犯罪にならないを暗殺するよ!」
こうして、財務大事省は山田そじょう総理大臣を暗殺に成功できなかったのであった。
理由は単純だ!総理大臣はそもそも車ではなく電車で移動する派だった
からである。
終わり




