第四十話 テコ入れ
最近、PV数が減っている…これを直すために僕らはテコ入れの案を考えていた。
「どうする、丸川テコ入れと言ってもアニメ放送という訳でも、書籍化という訳でもないというかこの作品をテコ入れなんてできないアル」
「中国人娘要素を入れないでくれよ。そういうのは美人枠の私がやるべきよ!その美人娘のテコ入れ案だよ。」
1999年、森山町では、スタイドというものがあり、森山町を襲った。
「オラオラオラオラ!グゥ…財務真理教強すぎる…」
「バハハ!そっちがその気ならイコズ、言論の自由を邪魔させろ!バァハァハァ!」
万やす君も…
「だめだ…どれだけデモをして全くだめだ!俺頭悪いのに分かるけど財務大事省て財務真理教に侵させれているで、選挙に行かなかった若者のせいじゃない?」
ピデチーも…
「お、お、お、俺は!SNSで石田の悪口言ったもん!」
一体、この争いはいかがなものにー?
「オラオラオラ!オラ!財務大事省の前でデモ起こしてもだめか…」
財務の奇妙な冒険…
と、ここで山田そじょう総理大臣がツッコんだー!
「今さらだけど銅魂のパクリじゃねぇかー!つうか、イコズて敵だっけ?」
総理大臣がツッコんでいたが、そんなのお構い無しに棚松議員がドアをドンと開けて爽快に登場した。
「わぁはぁはぁ!テコ入れなら私がやりますよ!」
「「うっわぁ…このめぐ◯んをいかにもパクった人だ…」」
「めぐ◯んじゃないわい!あの爆裂の人と違うよ!あの人は完全なる中二病だけど、こっちは中二病じゃない!世界を救う国会議員だ!つうことでテコ入れこれはどうか?」
ある4人バカなパーティーの魔物を倒すまでの物語である。
「エクスポージョン!」
「わぁはぁはぁ!私が来た!」
そう…これはだらけた親不孝者の話である。
「棚松最近1回しか使えない最強魔法は使ったあとはもう運ばなくていいよね?」
どMもいた。
「オフ!移民を増やす!!自分の首を絞めて最高!」
駄目な神様もいた。
「転生する時、奇跡なドアに見えたなんてプクプクす、」
「でも、パチンコしか打ってないし、登場回数なんて、NEW都道府県転生の時だけぞ、お前」
「ギグ」
そして、魔物を続きに倒す4人。
「エクスポージョン!」
「私が守るから先に行け!」
「蘇生魔法かけたから速く生き返りなさい!」
そして、山田と棚松の2人の恋は…
この素晴らしくない世界にデモを!
「ふふふ、この話は私のオリジナル!」
「「運なわけあるか!ボケ!どうせあのアク◯ズ教から来ただろ!」」
討論している時に現れたのは…
「財務大事省の幹部だ!」
なんで?!?
次回に続く!




