表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
総理大臣の毎日(改)  作者: 東山田雲
山田そじょう総理大臣第一次内閣(総理大臣の毎日編)
40/147

第四十話 テコ入れ

 最近、PV数が減っている…これを直すために僕らはテコ入れの案を考えていた。

「どうする、丸川テコ入れと言ってもアニメ放送という訳でも、書籍化という訳でもないというかこの作品をテコ入れなんてできないアル」

「中国人娘要素を入れないでくれよ。そういうのは美人枠の私がやるべきよ!その美人娘のテコ入れ案だよ。」


 1999年、森山町では、スタイドというものがあり、森山町を襲った。 

「オラオラオラオラ!グゥ…財務真理教強すぎる…」

「バハハ!そっちがその気ならイコズ、言論の自由を邪魔させろ!バァハァハァ!」

万やす君も…

「だめだ…どれだけデモをして全くだめだ!俺頭悪いのに分かるけど財務大事省て財務真理教に侵させれているで、選挙に行かなかった若者のせいじゃない?」

ピデチーも…

「お、お、お、俺は!SNSで石田の悪口言ったもん!」

一体、この争いはいかがなものにー?

「オラオラオラ!オラ!財務大事省の前でデモ起こしてもだめか…」

財務の奇妙な冒険…


 と、ここで山田そじょう総理大臣がツッコんだー!

「今さらだけど銅魂のパクリじゃねぇかー!つうか、イコズて敵だっけ?」

総理大臣がツッコんでいたが、そんなのお構い無しに棚松議員がドアをドンと開けて爽快に登場した。

「わぁはぁはぁ!テコ入れなら私がやりますよ!」

「「うっわぁ…このめぐ◯んをいかにもパクった人だ…」」

「めぐ◯んじゃないわい!あの爆裂の人と違うよ!あの人は完全なる中二病だけど、こっちは中二病じゃない!世界を救う国会議員だ!つうことでテコ入れこれはどうか?」


 ある4人バカなパーティーの魔物を倒すまでの物語である。

「エクスポージョン!」

「わぁはぁはぁ!私が来た!」

そう…これはだらけた親不孝者の話である。

「棚松最近1回しか使えない最強魔法は使ったあとはもう運ばなくていいよね?」

どMもいた。

「オフ!移民を増やす!!自分の首を絞めて最高!」

駄目な神様もいた。

「転生する時、奇跡なドアに見えたなんてプクプクす、」

「でも、パチンコしか打ってないし、登場回数なんて、NEW都道府県転生の時だけぞ、お前」

「ギグ」

そして、魔物を続きに倒す4人。

「エクスポージョン!」

「私が守るから先に行け!」

「蘇生魔法かけたから速く生き返りなさい!」

そして、山田と棚松の2人の恋は…

この素晴らしくない世界にデモを!


 「ふふふ、この話は私のオリジナル!」

「「運なわけあるか!ボケ!どうせあのアク◯ズ教から来ただろ!」」

討論している時に現れたのは…

「財務大事省の幹部だ!」

なんで?!?   

         次回に続く!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ