第三九話 原作者の家へ突撃ピー君
前回ケンタロスという謎の人物により国会が破壊されて怖すぎて総理大臣と丸川秘書と山田そじょうは、 国会前駅から丸ノ内線で東京駅に13分で行きそこからまた東京駅から博多駅まで新幹線を使い2時間38分で行き博多駅から熊本駅まで九州新幹線を使い36分で行きそこら熊本駅から富合駅まで鹿児島本線を使い12分で行きその後富合駅から田舎町バスターミナルまで2時間38分で行きました。
でも原作者に怒りを覚えた総理大臣達は、原作者に突撃するのでした…
「前回の振り返り長すぎるわ!これで1話作れるわ!」
と、テンプレート人間がいってます。
「ムキーー!作者で調子のるじゃねぇ!元は作者が作っているから自由に文書をかえれるだよ!」
嘘たろ…これが…作者の特権?!
ということで本編どぞ
「おーい!ふざけんなーー!中途半端すぎt」
原作者の家に突撃した山田そじょう総理大臣と丸川秘書と増税党の石田代表とそれに…国会議員全員だった。
「おい!前回こんなにいなかっただろ!主人公だから言うけどこんな数いらないだろ!つうかなんでアク◯ズ党はいないだよう!」
「諸事情です。著作権でついに怒られたですよ!!わーい!」
「作者どMか!怒られてないしこの作品はフィクションでーす!」
そうこう会話しているとたいおちゃんがぽつんと言った。
「私の出番増やせや!」
そのこと聞いて周りの人も賛成していた。
「そだー!」
「おい!わたしを置くじゃないー!私は中二病系ヒロインの私を忘れるじゃないー!」
「プックスクス!それってただの山田そじょう総理大臣にたぶらかせているだけじゃない?」
「ふざんな!総理の第1秘書だから調子乗るじゃねぇ!」
「そうだー!もっと財務君の出番を増やしてよー!」
数々の声があった。
だがしかし、原作者はこう答えた。
「お前らの出番を増やすとこっちが大変なんだよ。国会議員700人ぐらいいてそこで文書でいろいろ書くのがめんどくさいだよー!、もうめんどくさいからさっさと終わらせよう、」
そして、テレビの光がついてアナンサーが速報を流していた。
「速報です!ケンタロスじゃなくてミーノータウロス容疑者でした。新たに速報です。今回の事件の主導者の経済産業大臣、文部科学大臣、環境大臣が逮捕されました。警察の調べによりますとこの3人の容疑者はこう供述しております。(((中二病にムカついた。総理大臣撲滅党なんてただのツンデレ現実に存在しないと思ってムカついた)))と言っております。」
こつして、永田町は魔法で2日後復興した。
ちなみに請求は経済産業大臣にした。
理由は関税のことがあるからだ。
「いや!それなら、プラスチックの袋を5円にした袋大臣に請求しろや!」
いや!ツッコミの方向が違うー!
終わり




