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総理大臣の毎日(改)  作者: 東山田雲
山田そじょう総理大臣第一次内閣(総理大臣の毎日編)
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第三十八話 石田代表辞任談

 自由党本部総理大臣の部屋では増税党(旧自由が大事民主党)石田代表が話し合いしていた。

「石田代表!増税したり日本を破壊したり、裏金したり、共国に媚びたりして1年で総理大臣辞めたけどどんな発表したの?」

「なついですね。私の会見ではなんかSNSにいろいろ言われたから私を非難する投稿を消したり、やっていないことを盛ったりして辞めました。といい感じですね!」

「ちなみに、衆参両議院は解散した?」

そのことを石田代表に聞いたら息を一瞬吐いて答えた。

「作品の都合上(まだ解散とか分からない)言えないけど、私なら解散します!なぜかって?高早に総裁選させて保守アピールしてうんで票を集めるだ!そして増税党反省しているだー!と思われせて総裁選を左寄りの人にするだよ!ばはハァハァ」

ク◯野郎じゃねぇか。

まぁ、落ち着くためにニュースでも見るか。

「速報です!謎の人物ケンタロスにより東京永田町の国会が破壊されました。」 

「「ハァ?!?」」

「永田町の人は逃げてください。千代田区の人今すぐ非難してください、まだ遅くありません。最大級の被害です。」

その後、丸川秘書と合流して国会議事堂前駅から東京駅まで丸ノ内線で行き新幹線に乗り換えて博多駅まで行っだ後、博多駅から熊本駅まで行って熊本駅から富合駅まで鹿児島本線で行き、バスで富合駅から田舎町まで行って作者の家へ突撃した。

「「「こんにちはー!」」」

「ふざけんな!」

なぜか、メロンパンを投げつけられた。

          続く!

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