三十三話 走行税を導入しようとした増税党の末路
2023年、自由が大事民主党(増税党)とそうか!団体党という党が連立政権を持っていた。
その時の党はこんな感じだ。
与党(石田政権)
・自由が大事民主党 国会第一党
・宗教大好き党
野党
・偏り党 野党第一党
・税金なくす党
・自由党
・国民大好き党
・社会主義を目指す党
・共産化ゾーン党
・参化しよう!政治党
・ソース連合党
こんな感じだった。
この時に国民大好き党が、所得税を178万円の壁にしよう!やガソリン税の暫定税率を廃止しようした。
その時、ガソリン税の暫定税率廃止についてこう討論していた。
「ガソリン税の暫定税率廃止しませんか?」
「石田総理大臣くん」
「それなら走行税取ろうよ!ね!いいでしょ!」
このことで炎上した。
その時、国民大好き党が政権を取ろうとしたが、謎の党、自由党が邪魔した。
自由党は2020年に結党した山田そじょう総理大臣氏による党で、所得税の減税や紫波町のオガールプロジェクトを参考にしたまちづくりなどで注目されていた。
この党はやばいぐらい勢いがすごかった。
個人票がすべて自由党に動いた。
中でもこの動きだ。
「財務大事省をなくそう!3つの庁へ!」
このことがメディアの注目を集めた。
自由党は2025年の衆参両議院選挙で圧倒的に勝って、ガソリン税の暫定税率廃止が実現された。
なぜかって?
こんな感じになったからだよ!
与党(山田そじょう政権)
・自由党 国会第一党
・総理大臣撲滅等
野党
・増税党(旧自由が大事民衆党)
・水道党
・共産化ゾーン党
・社会主義化ゾーン党
・ソース党が3つになった。
・国民大好き党
・参化しよう!政治に!
・偏り党
そして、税金をなくす党と宗教大好き党は消えた。
選挙に行ったから何もかもがなくなった。
ちゃんちゃん
終わり




