第三十二話 短編集
これまでの日本の歴史…
と、司会が言おうとしたら棚松議員にツッコまれた。
「おい!日本の歴史を舐めるじゃない!日本の歴史長すぎてあらすじで書けないよ!」
歴史は繰り返す。
「……………書けたわ…」
終わり
山陰新幹線や四国新幹線を建ててほしい時の増税党の石田代表の反応
「そんなのバラマキするし、採算合わないから無理!」
四国新幹線なら行けそうと言うと
「バラマキして、余ったらな!」
ビーケツさんと協力する時の増税党の代表の反応
「アフリカにいらないものを投資して、一部をオラにください!」
ガソリン税の暫定税率をなくそうとした時の反応
「ガソリンの暫定税率をなくす代わりに税金を作ります!理由は財務大事省が怖いからです!」
これが日本の総理大臣になったことのある人らしい。
終わり
財務大事省の権力をもっと増やそうと冗談で言ったら、給料が減った時の山田そじょう総理大臣
「よし!棚松議員の家に居候しよ!」
これが貧乏総理大臣である。
ちなみに増税党の石田代表の総理大臣時代の時は
「豪邸で、夜はノーパンの…グヘヘヘ」
これが、格差。
終わり
最後に一言どぞ。
「「「おい!見ているか!OLの食事という作品!お前らなんか、テンプレート作品だからな!こっちはオリジナル作品で、政治ギャグという新要素入れているだぞ!東山田雲(作者)の代表作品だぞ!」」」
………オリジナルすぎて、売れてないのでは?
「「「…………」」」
ハイ論破!
「「「これが…ひろゆきキッズか…」」」
違う!どちらかと言えば小学生だ!
「「「そこじゃない!語彙力がないやつめ!」」」
ごめんなさい
終わり




