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総理大臣の毎日(改)  作者: 東山田雲
山田そじょう総理大臣第一次内閣(総理大臣の毎日編)
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第三十一話 共国侵攻・石田元内閣VS山田そじょう総理大臣・国民VS世界一の経済大国棚国VS社会万歳連邦の戦争、通称日本戦争

 これは、みんなが暖かい布団で寝ている時にも起こっている静かな戦争「日本戦争」

日本では主に政治・土地買収・日本の投資・会社買収・ハッキングこの5つで戦争が起こっている。

ではこの戦争は誰が勝つか…今回は政治編をどぞ。


     ー国会議事堂衆議院ー

 討論していると、増税党の石田代表が前まで、スパイ防止法を作るのに賛成だったのに反対しし始めたので質問してみた。

「石田代表に質問です。なぜ、スパイ防止法に反対だったのに賛成になったですか?」

「石田くん」

「はい!トラップにはまったからです!そんな共国に行ったときにおもてなしをされて、美女と寝ていいと言ったので寝たら、写真を見せて共国に不利になったら戦争をするぞ!と言われたからです!」

「山田そじょう総理大臣くん」

「正直でよろしい!スパイ防止法を作ったら、そのことを擁護するぞ、石田くん!」

「石田くん!」 

「じゃあ、賛成します!」 

そして、無事にスパイ防止法ができたのだー!

わーいー!

そして、石田代表は無事に警察署にお勤めしたのさ。

          終わり


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