二十八話 素晴らしくない政治に悪夢を!
皆さん〜!改めて国会議員の給料を見てくださいーー!
国会議員 年間1800万円(税金なし)
裏金国会議員 年間1.2億円(税金なし)
秘書や官僚など 年間1200万円(仕事量が半端ない)
山田そじょう総理大臣 年間268万円(税金?社会保険料?総理大臣特別税?アハアハ)
結論 総理大臣の時給は最低時給以下だった。
ー自由党本部総理大臣の部屋ー
総理大臣は開始5分に死にそうだった。
丸川秘書ト棚松議員が分けて作業をしていた。
「誰が!「「もう!スターエナジー」」を!」
「総理大臣だめです!これ以上飲んだら死にます!!サボれないじゃないですか!」
「チッ、腹黒パンダが…」
「なんですか!あの抵抗しないでくれ!ペンギン!」
「するわ!」
いろいろ言い合っていたが、なかなか終わらなかった。
なんの作業をしているかて?
こ・れ・だ・よ・!
・討論回答
・紫波町オガールプロジェクト展開の計画を作る
・財務大事省を解体する法案
・JDA農業解体の法案
・外交対策
・その他もろもろ
この仕事量で総理大臣達は疲れていた。
「あー!嫌だー!あー!」
「そろってあなたの感想ですよね?」
論破大好き中身薄々キッズが現れた。
「感想だからなんだよ!論破大好き中身薄々キッズは国会討論でも見てろや!」
秒で論破されて論破大好き中身薄々キッズは帰った。
WIN山田そじょう総理大臣
「おい!司会!そんなことよりも仕事手伝え!」
あ、はい、えなドリンクグビグビうわぁ…
司会は倒れたので次回に続く!
「いや!ブラック労働はいつ終わるですか!」
あと20日?
「20連勤?!やったー!今回は50連勤じゃないー!わーいわーい」
終わり
次回総理大臣、労基に行く(笑)お楽しみにー!
(次回の予告はフィクションです。)




