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総理大臣の毎日(改)  作者: 東山田雲
山田そじょう総理大臣第一次内閣(総理大臣の毎日編)
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第二十五話 終戦の日

 太平洋戦争は、日本とアメリカによる戦争です。

日本とアメリカ、どちらとも、反省すべき点があると思います。

 今日は終戦の日だ。

 我が国、日本も悪いし、棚国(ハンバーガー国)も悪い所もある。

だから、謝罪はすべきだけど、ずーと、謝罪することは違うと思う。

だから、70年目で区切ったが、石田さんが謝罪してしまった。こうな感じで(言っていることは同じだが実際の発言と違う)

「進む道を二度と間違えません!あの戦争の反省と教訓を気をつけていきたい。」

といい、続けてやばい発言をした。(完全なるフィクション)

「日本国は共国(社会主義、漢の国)と一生になるべきだ!湾の台と戦争する?日本のものをパクる?それよりも!共国と一緒になるべきだ!」

と、言いました。このことについて、自由党代表山田そじょう総理大臣さんは、

「なにやっているだよ!石田さん!もうあなた、日本人なのかよ!とりあえず、靖国神社に参拝しに行きます!」

と述べました。その後、共産主義新聞になぜか、戦争美化とか意味わからないことで載せられました。

以上、中立テレビでした。

          終わり


国会のみんなで靖国神社に参拝しました。 作者は、遠いので行けません。ごめんなさい、日本国民なのに行けなくて。 戦争をなくすために必要なことは戦争を仕掛けた国と戦争されられた国のそれぞれの意見です。 戦争されられた国が、核兵器を使って、攻撃して戦争した国が人を亡くしたことも事実です。

それぞれの立場で考えることが大事だと思います。

ではおやすみグゥ

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