第二十四話 隠蔽だほい!小学校傷害事件隠蔽問題!
この作品は小学生自分が体験したことのある事実を元に書いたフィクションです。
小学校の傷害事件について知ってもらうために書きました。
小学校では隠蔽事件がたくさーんあった。
児童同士の傷害事件や暴力する人を守るために暴力団が立ち上がるなど激やば傷害事件だった。
総理大臣達はその事件を隠蔽している小学校、隈小学校に来た。
ー田舎町立隈小学校ー
総理大臣と丸川秘書はその隠蔽事件をしている学校に来たが…
「な、な、なんだこれ…」
そこには暴力を廊下でしているが、先生達は無視したのであった。
「ええええええー!先生て、めんどくさいことにはかかわらないのか…これは制度上の設計ミスだ………いじめ対策委員会あるのにーー!」
そして、ある生徒が話しかけてきた。
「あの…すいません。総理大臣ですか。」
「一応総理大臣です。」
「すいません、あの…下校中にほとんど面識のない子にいきなり、水筒で後頭部を2人に1発ずつやられました!意識レベルが12です!これは熱射病で死ぬかもしれませんでした!これを小学校が公表しませんでした!なんでですか!ふざけんな!確かに、暴力を振るそうな子に命令されて、難しいクイズを出したことでその子がキレたと思うですけど…自分も悪いですが、ですがそれを踏まえた上でもこの事件を公表しない先生おかしいです!損害賠償をその達人にはやりましたがね!その人達は批判しなくていいですが、学校を批判してください!というか、あんた総理大臣なら公表しろや!」
そのことを聞いた、総理大臣は怒りを持ちました。
「ふぁざけんな!この学校おかしいだろ!公表しない?関わらない?それが教師か!私の責任です。帰ります。」
そのことを怒りを持ち、法律を作りました。
いじめ対策教師法
・いじめ対策について、教育委員会だけではなく、第三者と協力しなさい。
・いじめは犯罪という意識を持たせなさい。そのために小学校の教科、保健でちゃんといじめは犯罪と教えなさい。
・いじめの行為を名前を公表しないで面識のない人に殴れたり、いじめが陰湿(悪口が日常的に言われたり、体に関することだったり、人がやっていない悪いことを教え合ったりなど)第三者に公表をしなさい!
これで対策できることを祈ります。
そして、政治家や全国の学校の人へ
いじめ対策をしなさい!躊躇すんな!
終わり




