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総理大臣の毎日(改)  作者: 東山田雲
山田そじょう総理大臣第一次内閣(総理大臣の毎日編)
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第十七話 魔改造の増税党!

M社熱かったよね!(シャボン玉を供給機なしで作るのはすごい)

シャボン玉に熱くなれる人はすごい!

私は政治を別の意味で熱くするぜ!(炎上)

(私は炎上の度胸なんかありません。もしも、正しいことを言った時に炎上したら自由じゃない民主党が関わっているかもしれません。普通に炎上した時はごめんなさい)

 今回は増税党を魔改造をしました。

では実物をどぞ

「私は増税党の代表の石田です。石破壊王とも言われています。まずは、洗脳をさせるために、教育で増税の素晴らさを語って、減税したらだめだと、極端に教えまーーーす!」

 そう!魔改造(劣化)されたのだー!!


 それは1ヶ月半前…

「増税党!増税党!増税党!なんで、異世界日本共産党と協力したですか!」

「記憶にございません。」

 そう、昔、増税党は話を聞いていた。

だが、トレイニングを積んで、増税党は強くなった。

「あ!どもども、散歩保険さんいつもありがとうございます!岡をとぞ」

「ありがとうございます!王を返します。」

 裏用語を使ってまで取引をしまくった。

「ザイム真理教万歳ー!」

「「「万歳ーーー!」」」

 宗教作った。

「SNS規制して、国民が財務大事省になにも言えないようにしよ!」

 規制をした。その結果…


 永田町の大勢の大衆の中にプラカードやメロンパンを投げる人達まででてきた。

「反対ー!反対ー!財務大事省解体しろー!減税しろーー!」

 「教育失敗したかな、」

 そう、無視するという劣化進化したのであった

          終わり


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