表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
総理大臣の毎日(改)  作者: 東山田雲
伊藤博文転生編(現実世界の日本へレッツゴー)
145/149

第44話 共国へ道党にいれたくない!

 今日、記者会見で憲法第一裏金党と連立与党だったソース連合党と連立合意して

「共道革命労働団体党」にした。

そのことを受け、山田そじょう総理大臣と与党元総理大臣撲滅党代表山田恵子元議員は

「へー、共国への道やん。ね、嫁よ」

「そうですね。第二の民和党ですね。共国の国旗にしとけ。」

と、言っておった。

SNS上では、そのせいで実際の旗とは違う旗がSNS上で広がった。

このことについて、共道革命労働団体党は

「は?なぜこのような状況が生まれたて?そんなことよりも法律違反してるので山田恵子さんとSNS民を訴えまーす!乙!カツカレー!!」

共道革命労働団体党に京テレの記者団が質問した。

「現実を見てください!オールドメディアみたいに自分は法律違反しているのに他の人の法律違反を攻めているですよ!」

「いや…それは…組織票があるので大丈夫です!」

 次回 山田恵子(社会的に)死す!

山田恵子が次回予告を止めた。

「ごめんなさい。共国国旗ではありませんでした…………」

と、記者会見で語っており、反省しておった。

後日、SNS投稿で

 「記者会見の内容はウソだよぉぉ!共国共産党の旗に変えてほしいという単純な意見でぇぇす!」

そのSNSの返信に山田そじょうはこう返した。

「まぁ、ギリ侮辱罪にはならないか。」

終わり

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ