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総理大臣の毎日(改)  作者: 東山田雲
山田そじょう二次内閣編
121/149

第23話 日本受信料クレクレ局

 山本そじょう総理大臣がパンダで有名な共国とその国に侵攻される台の湾で外交したのだ。

以上!

 ー成田空港(日本国際空港)ー

 そこにはいつもの山本そじょう総理大臣と丸川秘書が…て?二人とも疲れ切っていた…

 「おぇぇ…まさかパイロットがやべー運航するなよ!おぇぇ」

「まさか、おぇぇ…いや!おぇぇ…」

 空港内では虹色のおぇ…物質が漏れていた。

というか実況していてから、おぇぇ…

 「そういえば自分の、連れは…おぇ…」

 「その前に、おぇ…おぇ…吐き止め…おぇ…おぇ…未来…おぇ…」 

「お!流石!丸川秘書!おぇ…飲むわ…おぇ…」

……飲んで3秒後

 「おぇぇ…丸川秘書、これ、おぇ…意味ねぇじゃん!」

「いや3秒後に効果かと思ったら3万年に効果でるだった!おぇぇ…」 

そんな吐いていると謎の中二病ぽい黒いマントを着た女の子が山田そじょう総理大臣に近づいた。

「おぇぇて!おぇ…棚…田中角栄!元気だったか?」

その発言を聞いたらその女子がめちゃくちゃ顔を赤くしてキレた。

「ちゃうわい!田中角栄じゃねわい!元の名字を使わないでくれ!棚松議員じゃなくて!山田恵子だわ!」そのことを聞いた山田そじょうはめちゃくちゃ謝った。

「すまん!ちょっと!おぇ…収まったか…おぇぇぇ…」

「どいうことだってばよ…総理!自衛隊と棚国の軍と台の湾の軍隊が協力したらこんなに強くなるなんて…信じられないよ!株買っとけばよかった…」

「丸川秘書道徳心0か!利益は利益でもそれは苦しめてゲットした利益やね!」 

「うせぇ…この国で給料が低いのも原因だ!」

「それはそう!」

 その後金門島からも共国軍は撤退した。

いやいや米…棚国軍は強すぎるだろ! 

というかなんで撤退しただろ?… …

まっいか!あ!そういえば日本受信料クレクレ局の受信料払ってなかったわ!

あとで払おう!


 戦争がなぜか終わった…その理由は日本受信料クレクレ局とは思いもしなかっただろ… 「日本受信料クレクレ局でーす!受信料を払ってください!」

そう…これは世界中では日本受信料クレクレ局の受信料問題が勃発している。

共国では「日本受信料クレクレ局でーす!受信料をお願いしますー!」

「不行ーー!我不想死ーーー!」

共国に戦争しかけられた棚国でも

「日本受信料クレクレ局でーす!受信料を…」

「Way?Waty f◯ke!」

南にあるアフリカでも

「日本受信料クレクレ局でーす!受信料をお願い…」

「Nkulunkulu! Nkulunkulu! Sicela usisindise eziteshini ezidinga imali yokwamukela e-Japan!」

「神になにをお願いするだよーー!」

日本の丸川秘書でも

「日本受信料クレクレ局でーす!受…」

「おら!テレビをぶっ壊してやるーー!独身もお前らのせいだーー!」

「なんだこいつ…おばさんのくせに…」

「おばさんじゃね!お姉さんと呼び上がれ!」

 そう宇宙でもなんかやばい星

「日本受信料クレクレ局でーす!1850円の受信料を払ってくださいー!」

突然現れた日本受信料クレクレ局の日本人がお金を請求されて宇宙人はびっくりしていた。

「え?人類なんてクソだと思っていたのに技術力やばいでーす!金なんて持ってません!」

「では、星を1個、毎月ください」

「え?なんかそれ1850円よりも高いような…」

「いえ!日本では同じ価格です!」

なんか宇宙人は騙されたがNHK国は強くなった。

そして火星人でもミトコンドリア関係なく受信料を集めた結果… 

日本受信料クレクレ局は宇宙1の企業になったのと同時に世界にケンカを売った結果世界中で戦争が終わってNHLの受信料を払わない方法を考えたのさ。             

          終わり

 後日談

「日本湾の台战争结束了。(日本湾の台よ戦争終わりです)首要任务是取缔那些收取日本接收费的电台。(日本受信料クレクレ局を潰すことが第一です。)」

 このおかげか共国は日本受信料クレクレ局により湾の台の政権に戻る戦争が起こったのさ。

ちなみに別の話になるのでまた後日。



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