第22話 日共湾棚首脳会談
日共湾棚首脳会談では前回う○こを漏らして世界を救ったのであった?
「救ってねぇよ!」
「でも、総理、あの時録音機を置いとってよかったです☆」
「え?え?え?お前…俺奥さんいるのにヤンデレ…?」
「ちゃうわい!証拠を取るために下薬を入れただよ」
「うわぁぁぁ…実際は惚れ薬入れようと思って間違えて下薬を…ヤンデレだ!そもそも惚れ薬はまだ実用化していないのに東京大学研究所から盗むな!」
「ごめんなさい」
こうして、丸川秘書のメロンパンは山田そじょう総理大臣の私物化したのであった。
アメリカ外交室日湾共国外交
「我が国の技術力は世界一ーーー!尖閣諸島は俺のもの!パンダはあげねぇよ…」
そんなことを騒いでいた共国であった… 終わり
「終わらせんなよーーー!」
突然、山田そじょう総理大臣が楽に帰れるのにそんなことを言ってきた。
「わが国が戦争終わるかがかかっているだぞーー!あとなぜか丸川秘書の印象うすいからもっと濃くしろーーー!」
「そうだ!そうやーー!そうだ!」
大阪弁を入れるな丸川秘書!それはそうてして日湾共の外交が始まった。
「えーでは日本の被害を報告お願いします。」
なぜか丸川秘書が司会を担当することになった。
「えーとわが国の被害額はおよそ1兆5000億円で尖閣諸島や与那国島、沖ノ鳥島、が共国に取られてさらに日本の日経平均株価は大暴落で一時38000円台になりました。その理由は徴兵制になって労働者不足がますます増加すること、戦争で中国に領土を取られた時を回避するためです。」
山田総理大臣が残念そうに言った。
でもなんで攻めてきただろ?
「では台の湾さんお願いします。」
「はい、私達は現在、金門島と郡祖列島、から2本面から侵入されぐんそれっとうて棚国が別の中東戦争に加担していることをチャンスに…」
日本の総理大臣から棚国の大統領に圧力があった。「おい!中東戦争に関わったからそんなことが起こったでしょうが!」
「ナンノコトカサッパリダナ」
「おーーいー!」
怒り狂っているがそれはさておき台の湾が説明していた。
「…うんで!郡祖列島から台の湾本土に来た共国軍隊は首都を攻める前に中歴に新竹を攻めて、さらに金門島から本土に来ようとして馬公という島を攻めて台湾本土に来て嘉義から台南と高雄、そして台中に来て郡祖から来た共国軍と合流後、首都台北を攻めてその近くにある日本の与那国島を攻めてきました…そして日本は先言った領土を取られたです…」
それを説明した後に棚国の大統領が言った。
「あれ?つまり今台湾の半分取られたということ…あれ?まずくない?」
「ほらね!速く軍隊派遣をしろや!」
それこそこそ言うとキレた共国が言った。
「おーい!棚国軍隊派遣すんな!」そしてたまたまボイスレコーダーに拳で叩いてボイスレコーダーが再生されてしまった。
(どうやって台の湾と日本をだまして領土をとるか…まずは九州と台湾の半導体工場からな…て?日本のヤマダ総理大臣?総理大臣からうんちの音プーグウ…と鳴った。2045年6月22日ピー)
これを聞いた共国が静かに言った。
「いや…あの…え…あ…そ…仲良くしましょうということね!」
それを聞いた三人組は言った。
「「「仲良くする気ねぇーじゃん!媚薬盛ろうかな」」」
終わり




