第12話 クソつまらない時の対処法他短編
小説がクソつまらないの時の対処法を山田そじょう総理大臣に聞きました。
「え?簡単です!読まなきゃいいだろ!
面白くないなら読まなきゃいいじゃーん!読まなきゃいいじゃんー!」
記者「総理!それを言ったら、読者が…」
総理「それなら、そんな読者いらねぇよ!バーカ!偏向メディアなにみいらねぇよ!それなら、一部の少ない応援してくれる読者のほうが欲しいよ!」
記者「でも、一生アニメ化しませんよ?」
総理「あ今の全部撤回」
記者「かっこわる」
終わり
愛国心
共国「お前の国デベソ」
日本「うるせぇ!お前の国こそがアニメパクるだろお前のお母さんみてみたいわ!」
湾の台「はい!私がお母さんです!」
共国「お前は国じゃないから出るな!地域だ!国民党め!」
日本「わー!湾の台なのにこんな国ができるなんて不思議ー!」
終わり
もしも政府が日本政府から江戸幕府が現代に戻したらどうなるでしょうか?
結論・すぐにれいわ維新が起こります。
終わり
この作品の要素
自由党本部総理大臣の部屋。
「ねーね、丸川秘書、この作品一応異世界系らしい。」
「へー、どこが異世界系なんですか、総理?」
「ワイが、元々読者が住んでいる日本にいたけど、異世界日本に転移したからだろ。当たり前体操だろ、お前のお母さんデベソやろ。バーカバーカ!」
「なんで、そんなに言われるですか。」
オーわーリ




