第九話 石油だほい!メタバースだほい!天然資源だほいほい!(捨てたらだめです)
日本は天然資源がない?否、なぜかあるですよ! 島根県が持っている海にあったり茨城県の沿岸沿いに石油あったり沖南鳥島にレアアースがあったりなど日本には天然資源がわんさかわんさかあるのだ。
と言っているが実際は貯蔵量少ないけどね。
まぁそれは置いとき、茨城県(運転中)とか
南鳥島(計画中)にあるのだ。
しかし沖縄とか沖ノ鳥島にあるやつはなんか共国が乗っ取りそうだった。
ー返せー!海底資源をー!共国めー!ー
山田そじょうと元中二病議員山田恵子は結婚しており
子供を産むほど仲良くしていた。そんな2人は仲良く会話していた。
「国際条約に違反して日本の海に入る、北の国がミサイルを打つ、日本が嫌いだったのに尹さんのおかげでその後の別の党の党首が嫌いだったのに政権で手のひら返しになる、戦争中の国が上にある。
そんないろんな国に挟まれる国の気持ちをわかれよーー!総理大臣が辛いー!国民も辛いよ〜!」
「そしてハニーラップにはまりそうだったと、バカかお前、我に負けるとはどいう度胸なんですかおいおいおーい!奥さんの心を分かれよ!というか国の天然資源取られるだよ!」
「すまん!お前が議員だったら外交官にして行動するようにするから…」
………………
………
…………………仲良くありませんごめんなさい。夫婦喧嘩をしていた。
なぜ、そんなそんな喧嘩になるかと言うと山田そじょうがハニートランプに引っかかりそうだったからだ。
「だめです!そじょう♡…いや総理!だめ!」
「回避したからいいんや…というか今ツンデレのデレの部分が出た気が…」
「そんなわけがありません♡…ちがうわい!」
「というか、厨二病で隠しているような…」
「隠していません!そんなバカなことを♡…間違え間違え間違え!ごめなさいーーーー!♡」
ー数時間後、夫婦喧嘩は続行。
「じゃあ!私がハニートランプ役やりますからあなたは総理大臣役をやってね!」
「わかりましたよ!やればいいでしょ!やれば!」
ー(演劇)月がくっきり見えるほど暗い夜。
山田そじょうがホテルの部屋(寝室)に入ろうとすると山田恵子がハニートラップを仕掛けて突然チューをしてきた。
……………
その時山田恵子は思った。
「これ…これ以上どうしよう…なにすればいいだろうか…総理」
「知らねぇよ!コウノトリでも探しとけ!」
「うるせぇ!コウノトリが子供を運ぶじゃね!子供欲しいと思ったら母親から勝手に産まれるだよ!」
混乱しまくってそもそもハニートラップの存在自体が分からなったのであった。
終わり




