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総理大臣の毎日(改)  作者: 東山田雲
山田そじょう二次内閣編
100/149

第100話 100話(第4話)であの10²?!

 この政治ギャグ小説は100話を突破した。

山田そじょう第二次内閣も突入して月日も経っていた…(雑学1 そじょうは漢字で書くと素状)

しかし、100話目でもネタがそんな生まれないのだ。

 山田そじょうは100話目でこうおしゃっていた。

「100話目ですが…100話目か…100話目ね…書籍化しーろーよぉ!そして1000万部売れてアニメ化してグッズになって2次元創作をするときに権利料を奪うだ!グハァァァァ」

その時、空気がシーンとなった。

丸川秘書は気を取り直した。

「さて、たいおちゃんカフェに行きましょう」

「おーいいい!むしするなぁぁぁよぉぉぉ!丸川秘書なんて山口市長と同じだよぉ!バーカバーカ」

「え?だれだよぉ…徳島市長て…女じゃねぇか!」

※二次元創作につきましては作者は書籍化してもアニメ化しても1000万部超えても?……………うーん…現在でもぉ…と、と、とぉ、とりまぁぁぁぁぁ…??!せん。二次元創作するときは「原作者様 東山田雲」と書いてね。……やっぱり取るべきかな…


 ー100話を突破して山田そじょうは調子に乗った。

「うぇぇい!俺のところ1000万部突破なんだぜ!ベロベロベー!」

…………

「いや、普通に書籍化してねぇからだめだろ。作者の努力なんて認めねぇし。作者小学生だろ?親はもしもの書籍化にOK出しているけど作者小学生だから連載むりだろうなぁ…」

……………

「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ正論言われた…がく…」

山田そじょうは倒れたが気にしないでください。

総理大臣の毎日(改)は100話目を突破したよ。

国際状況とか政治状況とか奈良の鹿は外国人に暴力してないよ、むしろフレンドリーだよというクズメディアが出てきても連載を続けます、どぞよろしくお願いします。

「おい!作者!」

なんだ、さっさと退散して伊藤博文総理大臣編をさっさとやれ

「たいおちゃんいないのに、なんで丸川秘書に言わせただ?」

…………

「というか、文章間違えていて最大PV約100だから調子乗っているのは作者の方だよ」

…、………

「というか…」

と、丸川秘書は止めに入った。

「もうやめて!彼のHPはゼロ!ヨ!」

ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

 You Win 

追記 なんで、丸川秘書はこんなカズクズ野郎小学生に心配しただろ…

         終わり

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