第100話 100話(第4話)であの10²?!
この政治ギャグ小説は100話を突破した。
山田そじょう第二次内閣も突入して月日も経っていた…(雑学1 そじょうは漢字で書くと素状)
しかし、100話目でもネタがそんな生まれないのだ。
山田そじょうは100話目でこうおしゃっていた。
「100話目ですが…100話目か…100話目ね…書籍化しーろーよぉ!そして1000万部売れてアニメ化してグッズになって2次元創作をするときに権利料を奪うだ!グハァァァァ」
その時、空気がシーンとなった。
丸川秘書は気を取り直した。
「さて、たいおちゃんカフェに行きましょう」
「おーいいい!むしするなぁぁぁよぉぉぉ!丸川秘書なんて山口市長と同じだよぉ!バーカバーカ」
「え?だれだよぉ…徳島市長て…女じゃねぇか!」
※二次元創作につきましては作者は書籍化してもアニメ化しても1000万部超えても?……………うーん…現在でもぉ…と、と、とぉ、とりまぁぁぁぁぁ…??!せん。二次元創作するときは「原作者様 東山田雲」と書いてね。……やっぱり取るべきかな…
ー100話を突破して山田そじょうは調子に乗った。
「うぇぇい!俺のところ1000万部突破なんだぜ!ベロベロベー!」
…………
「いや、普通に書籍化してねぇからだめだろ。作者の努力なんて認めねぇし。作者小学生だろ?親はもしもの書籍化にOK出しているけど作者小学生だから連載むりだろうなぁ…」
……………
「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ正論言われた…がく…」
山田そじょうは倒れたが気にしないでください。
総理大臣の毎日(改)は100話目を突破したよ。
国際状況とか政治状況とか奈良の鹿は外国人に暴力してないよ、むしろフレンドリーだよというクズメディアが出てきても連載を続けます、どぞよろしくお願いします。
「おい!作者!」
なんだ、さっさと退散して伊藤博文総理大臣編をさっさとやれ
「たいおちゃんいないのに、なんで丸川秘書に言わせただ?」
…………
「というか、文章間違えていて最大PV約100だから調子乗っているのは作者の方だよ」
…、………
「というか…」
と、丸川秘書は止めに入った。
「もうやめて!彼のHPはゼロ!ヨ!」
ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
You Win
追記 なんで、丸川秘書はこんなカズクズ野郎小学生に心配しただろ…
終わり




