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総理大臣の毎日(改)  作者: 東山田雲
山田そじょう総理大臣第一次内閣(総理大臣の毎日編)
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第十話 復興

津波が苦手な人は控えてください。

 2025年、異世界日本では大きな津波によって東京都では大被害だった。

それによって復興を進めようと山田そじょう総理大臣が努力しました。


 ちょっと暑くなり始める頃、自由党本部や街のビルの建設、人が少しずつ戻ってきた。

「よいしょ、よいしょ、」

「オーライ!オーライ!」 

建設しているが、都民の人は避難場所に長期に避難していた。


 そして、寒くなったり、暑くなったりして、どんどん復興して、人も戻ってきた。

津波の原因は不明そうだ。

なんで起こっただろ?そう思いながら毎日を過ごしていた。


   ー共国人民共和国人を助ける軍ー

 怪しくて暗い場所で軍隊が話していた。

「えー!私たちがたまたま太平洋でミサイル実験をしていたから、津波が起こってしまいました。でもご安心を、世界の人を自分の国の政治のことに向けましたから。」

そのことを聞いた少し大きい男が笑った。

「ほほほ、流石、ーーー君、でもね軍隊なのにそこまでやってくれたらーーー主席に褒められますな。」

「「だはぁはぁ……ロ◯ット団じゃないよな…」」


   ー2028年、完全に復興していた。

 自由党本部総理大臣の部屋では大騒ぎだった。

「そ、そ、総理が…で、で、デート?!?まだ10話なのに!?!?私だって…クソがー!」

そうなぜか、山田そじょう総理大臣が彼女ができていた。丸川秘書はもちろん独身である。

         終わり

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