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《呪術》
対象の血液など呪術的価値のあるものを使い、直接的に対象を害する術
魔術と魔法は聖魔法,神聖魔法は例外として対象に対し直接的な影響を与えることができないが、
呪いは対象の血液などさえあればどこからでも対象に直接的に影響を与えることができる
ただし対象に対し本格的な被害を出すにはちゃんとした儀式をし対象の綺麗な血液を使用する必要がある
以下呪術的価値のあるものの一部。
・対象者が長年所持しているもの
・対象者の思い入れのあるもの
・対象者の髪
・対象者の皮膚
・対象者の肉
・対象者の歯
・対象者の骨
・対象者の目
・対象者の内蔵
・対象者の血液




