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エッセイ

繁忙期の朝から神対応

作者: 太陽

私は ある繁忙期のスーバーで、従業員の対応に感動しました。


今日は繁忙期のスーバー、お正月 年末年始とあって大勢のお客さんで駐車場はいっぱいになっていました。非常に大きなスーバーでしたが駐車場は一向に空くこともなくて私はぐるぐると気づけば30分も駐車場をウロウロしていました、それに第二駐車場など複雑な造りに、思わず迷子になってしまいます


その時 子供ときていて 子供は「早くしてよ!」と私をさらに急かします


「ちょっと待ってね」と問いかけながら 駐車場を探すのはとても神経のすり減るものででした


その時、偶然通りかかった警備員さんが困り果てている私に気づき声をかけて来てくれました。駐車したい旨を伝えたところ、「うんうん」と納得し 駐車場へ続く別の道に案内してくれたこです


そして、すぐに空いた駐車場まで案内してくれ、「楽しんで買い物してください」と返事でした


買い物を終えて 車に戻ると駐車券をもった警備員さんが現れ その時も笑顔で対応してくれました


私はその警備員さんの神の対応に感謝し 今も続く繁忙期のスーバーをあとにふるのでひた


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