表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
僕と狐と妖怪の何気ない生活.....  作者: 古泉一樹
人間離れ
49/1700

神の威厳なんてあったもんじゃない.....

気がつけば夜になっていた…

僕「とりま家に行こうぜ…」

神様「何言ってんの?ここは家の屋上よ?」

リン、コン「そうだよ…疲れたの?」

僕「そうかわかった何言ってんだお前ら.....」

ラン「あんた達外に行くわよ…」

みんなで玄関に行き、門の外へ行く…

すると門の外へ出た途端屋根裏部屋に出る…全員で五人いるから狭い…

僕「僕は寝るよ…疲れた…」

リン、ラン、コン「私(僕)も…」

神様「私も…」

僕「リビングでいい?」

神様「十分よ…」

そして5人で欠伸をして下に降りる…

そして驚愕の事実を知る…

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ