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僕と狐と妖怪の何気ない生活.....  作者: 古泉一樹
過去と向き合うという事は
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大事な大事な話しあい

物置の屋上へ来た…そして話し合いを始める…

僕「さて…リンとラン…ひとつ聞くが本当に腹はくくったか?」

リン「えぇ…」

ラン「大丈夫よ…」

僕は神様へ電話する…

神様「やるの〜?」

僕「あぁ…」

神様「ファイト〜…」

そして電話が切れる…

僕「さて…リン、ラン…なにか隠していることや嫌なことはないか?」

ラン「昨日私を弄ったこと…」

僕「もっと過去…例えば人間となんかあったとか.....」

リン、ラン「っ…」

凄い殺気を放たれ睨まれる…

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