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僕と狐と妖怪の何気ない生活.....  作者: 古泉一樹
新しい生活
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神様を弄る(2

そういえば…電話で神様に電話をかける…

僕「もしもし…」

神様「おかけになった番号は現在使われておりません…」

僕「そうか…神様の番号これしか分からないから神社行けないな…切るか…」

神様「ちょちょちょ…待って…参ったから!!」

僕「勝った…とりあえず要件を言うと神社の位置が…この間光を追ったから…」

神様「光かぁ…ほいっ!!」

前を見ると光の線が現れた…

僕「神様すげぇなぁ…あっさりやるもんな…」

神様「もっと褒めていいよ!!」

僕「あぁ…そうそう…オンフックにしてたから三匹に聞こえてましたよ…それじゃ!!」

切るとランが本気で呆れてた…

ラン「ある意味すごいわ…仮にも神様なのに…」

僕「扱いがわかった気がする…」

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