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僕と狐と妖怪の何気ない生活.....  作者: 古泉一樹
新しい生活
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ツンデレのデレほど破壊力がやばいのはない

とりあえず家に戻ってきた…

僕「たい焼き食べる?」

三匹「食べる!!」

目を輝かせて言った…

僕「ランは素直だな…」

そう言ってニヤニヤするとランはハッとして睨んできた…

僕はランの頭を撫でると

ラン「や…やめろ…撫でるな!!」

そう言うが体は動いてなかった…

僕「ランは素直で可愛くていい子だな〜」

そう言うとランは顔を赤らめた…

そして三匹とたい焼きを食べた…カスタードむちゃくちゃうめぇ…コンがあんこの方を奪ったので尻尾もふもふの刑に処した…フカフカでした…

やりたかった…反省も後悔もしていない…

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