第2話
さくら
一人称 あたち
体の大きさ 普通くらい
種類 三毛猫
出自 捨て猫のため、不明
名前の由来 不明(元は無限家の猫ではないため)
生年月日 多分、2001年1月9日
没 2017年8月11日、山の日
死因 原因不明の心肺停止によるもの
性格 子供好き、優しい、真面目、自己犠牲精神が強い、寂しがりや、我慢強い、包容力がある
モデル かつて、現実にいた猫
役割 子供を助ける
イメージキャラクターに就任した理由 飽き性の作者を飽きさせないため
声 低め
好きな食べ物 かつおのたたき、かつお節
生前は、塩分控えめなものを与えられていた
お正月の過ごし方 お節を食べていた。お節は、塩なしの鮭のみ。
生前は「ママ」「うん」「いや」しか話せなかったが、死後は人間と同じように話す。
キャットフード 栄養価のことを考えて、生前は食物繊維を含まれたキャットフードを食べていたが、死後はとに かく、自分の好きなものを食べている。
嫌いなもの 布団、入浴、シャワー
好きなもの 雑談(生前も猫語で人間の会話に参加していた)、日光浴、ピンクのベッド
尻尾 長め、気をつけないとだれか踏んでしまいそうなくらい
毛づくろい 暇さえあればしている
トイレ 新聞紙の上でしていた。ペット用トイレと砂は高いので
魔法とニャン斗、どんな違いがあるか 魔法は魔術、ニャン斗は武術
異世界で活躍する理由 人間の子供を救うため
さくらからして、どのくらいまでが子供か さくらからはわからないけど、僕からしてみれば小学生までじゃないですかね?
中学生も、子供とも思えなくはないけど
今後、「三毛猫魔法使いさくら先生」みたく、子供が活躍する物語を書く予定はあるか 子供を救助することはあっても、子供がさくらと一緒に活躍する物語は書かないんじゃないですかね。
僕からして、幼い子供って、動かしづらかったんですよね。
さくらのイメージカラー ピンク(桜だから)、白(白が多いから)




