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腐りゆく世界で  作者: XⅢ
崩壊
6/24

前触れ

そして現在に至る


やがて陽は落ち、辺りは静寂が立ち込めた。

キャンプファイヤーをしてみんなは、テントの中で眠りに付いた



つぎの日



朝陽が大地を包んだ


もう妖幻さんたちは到着していた。

無人島では謎の時間を過ごした、まぁ、、、楽しかったけど、、、



妖幻「忘れ物はないか?」


一同「「「「「ウッス」」」」」


船は進みだした

騒生「そういえば、明日、学校、、、だよね、、、」

雪華「あっ、、、そうだったわね、、」

双太「なんか課題ってあったっけ?」

雪華「科学のレポート」

準斗「まだ、やって ないです。」

雪華「あっ( ´_ゝ`)フーン」


そんな他愛のない会話をして船は帰路についた















「ヴヴぅヴ、、、」


風に乗ってどこからかそんな声が聞こえたような気がした


遅くなって本当にすいませんでした

うp主の冬休みの宿題がなかなかに手強くて投稿出来ませんでした

これからある程度安定すると思います。

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