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前触れ
そして現在に至る
やがて陽は落ち、辺りは静寂が立ち込めた。
キャンプファイヤーをしてみんなは、テントの中で眠りに付いた
つぎの日
朝陽が大地を包んだ
もう妖幻さんたちは到着していた。
無人島では謎の時間を過ごした、まぁ、、、楽しかったけど、、、
妖幻「忘れ物はないか?」
一同「「「「「ウッス」」」」」
船は進みだした
騒生「そういえば、明日、学校、、、だよね、、、」
雪華「あっ、、、そうだったわね、、」
双太「なんか課題ってあったっけ?」
雪華「科学のレポート」
準斗「まだ、やって ないです。」
雪華「あっ( ´_ゝ`)フーン」
そんな他愛のない会話をして船は帰路についた
「ヴヴぅヴ、、、」
風に乗ってどこからかそんな声が聞こえたような気がした
遅くなって本当にすいませんでした
うp主の冬休みの宿題がなかなかに手強くて投稿出来ませんでした
これからある程度安定すると思います。




