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悪の華 LES FLEURS DU MAL  作者: シャルル・ボードレール Charles-Pierre Baudelaire/萩原 學(訳)
絵に描いたパリさまざま TABLEAUX PARISIEN
100/121

97. 死の舞踏

エルンスト・クリストフへ

2版XCVII、3版CXXI

DANSE MACABRE

À ERNEST CHRISTOPHE

十二音綴(アレクサンドラン)4行詩節×15 脚韻ABAB


本作は、彫刻家エルンスト・クリストフによる彫像『死の舞踏』を歌ったものである。海外のブログにはその画像を掲げるところもあるが、掲載元は不明。使えそうな画像が見当たらないので、ここには出せない。読者に於て検索されたし。

「死の舞踏」の起源は明らかでない。14世紀に起きたペスト流行(1347 - 51)の影響と言われるけれども、その名で描かれた絵が出回るのは15世紀も末になる。有名なハンス・ホルバインの木版画などは16世紀に入ってから。挿絵(By みてみん)つまり悪疫流行当時の記録ではなく、百年も経ってから、その記憶を掘り起こすようにして流行ったのだ。横澤信泉「マルシャンの『死の舞踏』に見る中世末期ヨーロッパの死生観」によると、「死の舞踏」について知られる最も古い記録は、『パリ一市民の日記』(1405 - 49) 2箇所に Danse Macabre が出てくる。

1.1424年、サン・ジノサン墓地に Danse Macabre が製作された。それは8月頃始められ、翌四旬節に完成した。

2.(略)リシャールという名のコルドリエ会修道士が(略)1429年4月19日(略)サント・ジュヌヴィエーヴ聖堂で(説教を)始め、(略)翌週、(略)サン・ジノサン墓地で説教を行った。(略)シャロンヌリー(現フェロンヌリー)通りに沿った納骨堂、つまり Danse Macabre の描かれた廻廊に背を向けて(以下略)

以上の記述により、1424年までに「死の舞踏」が世に知られており、これに基づく絵が描かれたと言える。しかし、この壁画は墓地ともども取り壊され、遺っていない。これを元にしたのがギュイヨ・マルシャンが発行した版画集(1485)であるという。挿絵(By みてみん)但し文章はともかく、絵柄は描き直されたらしく、文と絵に異同あり、右側の軍曹 Sergent は片手を取られているのに対して、台詞は「私はこっちとあっちから捕まえられた」とあるとか。挿絵(By みてみん)履いている靴は出版当時に一般的なもので、マシュー・メリアンの図(1649)で履く、つま先が尖った靴の方が、その当時を再現しているとか。さて、ジノサン墓地壁画がDanse Macabre で通ったということは、この言葉が指すモノが一般的に流通していたわけで、その一つが『三人の亡者と三人の生者の賦』と考えられている。挿絵(By みてみん)韻文に挿絵を添えた絵物語の形式で、複数の作者が手掛け、この本は1340年頃というから、ペスト蔓延の直前。これ自体が「メメント・モリ memento mori」の一種ということで、古代ローマからの長い伝統を背景とする。

フランツ・リスト「死の舞踏-『怒りの日』によるパラフレーズ」(Totentanz - Paraphrase über "Dies irae")S.126(1862) は、標題に謳う通りグレゴリオ聖歌『死の舞踏』による変奏曲。この主題をリストより早く、最も劇的に使用したのがベルリオーズ『幻想交響曲』(1830) 終曲であった。従って同曲の影響をリストも蒙ったに違いないので、おそらく詩人も同様だったであろう。両者の交流に関しては、詩人がピアニストに散文詩「聖なる杖 Le Thyrse」(1863) を献呈している。既に我々は#9『不心得の修道士』に於てカンポサントの壁画『死の勝利』を見たところであるが、リストも1838年にこれを見たという。もっとも、『死の舞踏』作曲は10年も後になるし、1849年に初稿が上がるも更改を繰り返して初演は1865年になったから、1859年発表のこの詩には間に合わない。あるいは改稿中の試奏を聞かせてもらったかもしれないが。「死の舞踏」は亡者複数が生者複数を引っ張るのに、この詩では終始、女らしく装った亡者単体を歌うのも目を引く特徴で、結果として「死の舞踏」というより「死人花嫁」に寄せたかのような一曲。なお、サン・サーンスの同名曲は1874年作曲で、此方はリスト・ボードレール両名の影響を全面的に受けた側と言えよう。

挿絵(By みてみん)

誇れるは、生者同様、高貴な身分を、

大きな花束、ハンカチと手袋を手に、

気取らない、さり気なさ漂わす彼女

贅沢しながらほっそりした男たらし。

Fière, autant qu’un vivant, de sa noble stature,

Avec son gros bouquet, son mouchoir et ses gants,

Elle a la nonchalance et la désinvolture

D’une coquette maigre aux airs extravagants.


見たこともあるまい、舞踏会でここまでの柳腰を?

その膨らませた衣裳は、王者の風格漂わせ、

豊かにしなだれる、干乾(ひから)びた足を

入れる、花のように可憐な、房付きの靴へ。

Vit-on jamais au bal une taille plus mince ?

Sa robe exagérée, en sa royale ampleur,

S’écroule abondamment sur un pied sec que pince

Un soulier pomponné, joli comme une fleur.


ひだ飾りが鎖骨の端に戯れる、

岩に擦りつける淫らな小川のように、

馬鹿げた嘲りから慎み深く身を守る、

隠そうとするのは葬儀の(おもむき)

La ruche qui se joue au bord des clavicules,

Comme un ruisseau lascif qui se frotte au rocher,

Défend pudiquement des lazzi ridicules

Les funèbres appas qu’elle tient à cacher.


深い両眼は、空虚と闇とでできている、

そして頭蓋骨は、芸術的に花で飾られて、

脆い脊椎の頂上でぐらぐらと揺れている。

虚無の魅力よ、狂おしくも死化粧されて!

Ses yeux profonds sont faits de vide et de ténèbres,

Et son crâne, de fleurs artistement coiffé,

Oscille mollement sur ses frêles vertèbres.

Ô charme d’un néant follement attifé !

挿絵(By みてみん)

貴女を戯画(カリカチュア)と称する者もあろう、

肉に酔う恋人たちは、理解できまい、

名状し難い優雅さを、人の骨格の。

偉大なる骸骨よ、叶え給えわが趣味!

Aucuns t’appelleront une caricature,

Qui ne comprennent pas, amants ivres de chair,

L’élégance sans nom de l’humaine armature.

Tu réponds, grand squelette, à mon goût le plus cher !

挿絵(By みてみん)

邪魔しに来たのか、そのきつい(しか)めっ(つら)で、

「生」の祝祭を?それとも昔からの願い少々が、

動く死体を今なお駆り立てていて、

お人好しの貴女を「快楽」の宴に押し()ったか?

Viens-tu troubler, avec ta puissante grimace,

La fête de la Vie ? ou quelque vieux désir,

Éperonnant encor ta vivante carcasse,

Te pousse-t-il, crédule, au sabbat du Plaisir ?

挿絵(By みてみん)

バイオリンの歌声に、蝋燭の炎に、

嘲笑う悪夢を追い払いたいと願っているのか、

そして貴女は乱痴気騒ぎの直中(ただなか)

火の着いた心の地獄を冷ましにでも来たのか?

Au chant des violons, aux flammes des bougies,

Espères-tu chasser ton cauchemar moqueur,

Et viens-tu demander au torrent des orgies

De rafraîchir l’enfer allumé dans ton cœur ?


愚かしさと過ちの尽きざる泉!

太古の痛み、悠久なる蒸留器!

貴女の肋骨という格子を通し、

飽くなき蛇、なお彷徨(さまよ)うを見。

Inépuisable puits de sottise et de fautes !

De l’antique douleur éternel alambic !

À travers le treillis recourbé de tes côtes

Je vois, errant encor, l’insatiable aspic.


正直言って私は危ぶむ、貴女の媚態は

得られぬやも、努力に見合った対価を。

これら死すべき人心の、誰ぞ敢えて嘲笑聞くや?

恐怖の魅力に陶酔するは、強者のみよ!

Pour dire vrai, je crains que ta coquetterie

Ne trouve pas un prix digne de ses efforts ;

Qui, de ces cœurs mortels, entend la raillerie ?

Les charmes de l’horreur n’enivrent que les forts !


眼窩(がんか)の深淵、恐怖の発想満々と、

吐き出す目眩(めまい)、そして慎重な踊り手たちは

吐き気を催さずには居れまいよ

貴女の歯32本の放つ、永遠(とわ)なる微笑みには。

Le gouffre de tes yeux, plein d’horribles pensées,

Exhale le vertige, et les danseurs prudents

Ne contempleront pas sans d’amères nausées

Le sourire éternel de tes trente-deux dents.


だが、骨の一つも抱き締めたことのない者はない、

墓のもので養われたことのない者も居ないのでは?

香水、衣服や化粧品が何だ、意味はあるまい?

嫌悪感は、(おのれ)が美しいとの思い込みを示すのでは?

Pourtant, qui n’a serré dans ses bras un squelette,

Et qui ne s’est nourri des choses du tombeau ?

Qu’importe le parfum, l’habit ou la toilette ?

Qui fait le dégoûté montre qu’il se croit beau.


鼻のない神のしもべ(バヤデール)、抗し難い娼婦(ゴッジ)は、

嫌悪感を隠さぬ踊り手(ダンサー)たちに告げよ

「尊大なる稚児たちよ、白粉(おしろい)(べに)()らしながら、

 おまえたちは皆、死の匂い!麝香(ジャコウ)の骸骨どもよ、」

Bayadère sans nez, irrésistible gouge,

Dis donc à ces danseurs qui font les offusqués :

« Fiers mignons, malgré l’art des poudres et du rouge,

Vous sentez tous la mort ! Ô squelettes musqués,

挿絵(By みてみん)

「枯れたアンティノウス、髭もないダンディたち、

 ニスを塗った死体、白髪の女たらし共よ、

 『死の舞踏』に於ける、あまねき揺れ動き

 お前たちを未知の領域へと連れて行こうぞ!」

Antinoüs flétris, dandys à face glabre,

Cadavres vernissés, lovelaces chenus,

Le branle universel de la danse macabre

Vous entraîne en des lieux qui ne sont pas connus !

挿絵(By みてみん)

「セーヌの冷たい岸壁からガンジスの燃える岸辺まで、

 死すべき群れ(トゥポ)が飛び跳ね、うなだれ、見もしない、

 天井の(トㇿウ)に使徒の喇叭(トㇿンペト)がまるで

 黒い喇叭砲(トㇿンブロン)のように不気味に口を開くのに。」

Des quais froids de la Seine aux bords brûlants du Gange,

Le troupeau mortel saute et se pâme, sans voir

Dans un trou du plafond la trompette de l’Ange

Sinistrement béante ainsi qu’un tromblon noir.

挿絵(By みてみん)

(あら)ゆる気候、汎ゆる太陽の下、『死』は称えように

 おまえたちのひねくれぶりを、笑ってしまう人間性を、

 そして時には、没薬(もつやく)の香りつけ、おまえのように

 その皮肉をおまえの狂気の沙汰に混ぜてやるのよ!」

En tout climat, sous tout soleil, la Mort t’admire

En tes contorsions, risible Humanité,

Et souvent, comme toi, se parfumant de myrrhe,

Mêle son ironie à ton insanité ! »

訳注

ruche: 女性名詞では「蜂の巣箱」男性名詞では服飾の「ひだ飾り」を指す。此処では「ひだ飾り」なのに「戯れる」という辺り、「蜂の巣」を懸けてあるようだ

chair: 英語なら「椅子」なのに、フランス語では「肉」になる

squelette: 「骸骨」の読みを coquette(婀娜っぽい女)に重ねる。「死の舞踏」に描かれる亡者は、白骨ではなくミイラになっているのに対し、ボードレールは「骨」と言い切る

grand: 英語と大差なく「大きい」「大量」「年上」「重大」などを表し、人については「背丈が高い」ことを言うが、「プログレッシブ仏和辞典」に拠れば、un homme grand|背の高い人(un grand homme は「偉人」)

aspic: 本来はクサリヘビの一種アスプクサリヘビだが、煮凝りをも aspic という。キング・クリムゾン Larks' Tongues In Aspic の aspic は「煮凝り」の方だけど、折角なので

alambic: フランス語ではコニャック製造装置を指す

entend: 英語の entend と綴りは同一だが、フランス語では「聞く」「耳傾ける」の意味

coquetterie: 辞書では

1. おしゃれ

2. (こび),しな,嬌態(きようたい)

3. ⸨古風⸩ 仰合,サービス精神;⸨特に⸩ 格好をつけること,(いき)がること

とある

nourri: 「食べる」「栄養を摂る」などと翻訳機が出してくるのだが、元は「食わせる」「食物を与える」に近いようだ

des choses du tombeau: 「墓から出てきた物」というのは、食膳に上がる生物の死骸を指す

Bayadère: 『レ・バヤデール』は、作曲家シャルル=シモン・カテルによる全3幕のオペラ。台本は、ヴォルテール『君主の教育L'education d'un prince』(未訳)に基づく。この標題はポルトガル語 bailadeira に由来し、「舞姫」を示すフランス語で、台本ではインドに於ける「神のしもべ」、現地ではデーヴァダーシーと呼ばれる存在。神の妻であるため人間とは結婚できない。上古には強い信仰心に支えられ裕福であったが、時代が下るにつれ待遇が悪化し、しかし結婚できないため経済的に不安定となり、金持ちに囲われたり私娼となったりする者が跡を絶たず、遂には私娼を呼ぶ名と化し、今や社会問題となっているという。

gouge: Wiktionary より

動詞

gouger 「えぐる」「削る」の活用形

普通名詞1

1. ノミやタガネに類する切削工具

普通名詞2

1. 若い娘、または召使い、広義には女性全般

2. 【古語】(人気)女性、売春婦、兵士の娘

Antinoüs: アンティノウス(Antinous/Ἀντίνοoς、111 - 130)は、ローマ皇帝ハドリアヌスの愛人として寵愛を受けた男性

Le branle universel: ダンスの身振り手振りを言うのであろうが、翻訳機では「普遍的なビート」「万国共通のリズム」「世界に通じる鼓動」どれもぴったり来ない

tromblon: 楽器の trombone に酷似した綴りと発音で、散弾銃あるいは擲弾筒の前身をいう。細長い小銃とは逆に太く短い銃身、金管楽器の朝顔のように広がる銃口を以てラッパ砲の名がある

comme toi: 直前の tes contorsions までは複数形なのに、toi は二人称単数形。つまり、此処から一人になっている。理由は不明

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参考文献

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Séquence 4 (Les Fleurs du Mal : Baudelaire et le "culte des images")
Charles Baudelaire: Don Juan aux enfers
ボードレール 「地獄のドン・ジュアン」 Baudelaire «Don Juan aux Enfers»  詩句で描かれた絵画
ボードレール『悪の華』韻文訳――015「冥界のドン・ジュアン(1861年版)」
【対訳】ボードレール『悪の華』表紙
Baudelaire et les étonnantes « caricatures de modes » de Carle Vernet
Le trente-un, ou la maison de prêt sur nantissement | BnF Essentiels
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Les Fleurs du mal
Don Juan aux enfers
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ブルゴーニュのブドウ畑のクリマ
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Les Fleurs du mal (1861)(第2版)
Les Fleurs du mal (1868)(第3版)
Les Fleurs du mal/Concordance(一覧表)
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Les fleurs du mal
論文
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佐々木 稔『頽廃と神話 ボードレールにおける古代性と現代性』
原島恒夫『ボードレールの「音楽」について』
小倉康寛『1860 年におけるボードレールの詩学の「成熟」』
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Weber: Invitation to the Dance, Knappertsbusch & VPO
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