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jibun
ジャンプ
守って
攻めて
怖いものは
もう
とっくに
消えた
香り
自分がいた
走る
jibun
シャワーを浴びて
交差点へ
真夜中
猫が
ぐっすり
眠る
ネチネチ
より
ハッキリ
愛の形に
身をユダネル
もう
生きている間に
何もいらない
なんて
言わないで
時
駆ける
主人公たちよ
前へ
歩こうか
jibun
jibun
飛んで
休んで
着陸して
頭を
自分のものにする
最高な日々
雨よ
上がれ
綺麗にきれいごとは言えないだろう
悪戦苦闘
俺から俺への手紙
暑中お見舞い申し上げます
ただ
十分に
日々よ
流れろ




