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評価がほしい!と言ってみる

 後書きには書けないけれど、読んでくれた人の反応がほしい! という欲を堂々と書いてみる。評価がほしいです! もしくはスタンプがほしいです。


 一人でひっそり書いているから、「反応ほしいよね〜笑」って語り合う仲間が居ないんだ......。

 家族にも知らせてないから、「投稿した!」「pvついた!」「おぉう......結局、評価ゼロだった......」を全部しまって、しれっと生活している。


 でも、応援してくれると嬉しいです。本当に励みになります。スタンプがあると、おぉっ!! とテンション上がるし、ブックマーク頂いた時は、神か......! と拝みたくなる。自分の作品にしてはそこそこpvついたのに、無反応だとソワソワする。このままpvが続けば、誰かスタンプくれたりするかな?? って。


 それを表に出さずに生活していると、挙動不審になるらしく。つまり表に出ているって事ですけれども。


 だから、ここで堂々と言ってみる。気分は「王様の耳はロバの耳〜っ!!」って感じで。


 評価・スタンプでの応援、よろしくお願いします! ちょっと調べた浅い知識で、21:25の投稿が読まれやすいと知って、投稿してみました。短編を。(大聖女の最後の仕事)

 一晩経ったら、すっかり埋もれてしまいましたね……。うん、それはそうだよね。オススメされてたら、私と同じように投稿する人がそれなりに居るさ。土曜日だし。お休みの人いっぱい居るよ。読者も大勢いるけど、投稿者も大勢いるんだよ。これ、もう誰の目にも触れないじゃん……。たまたま見てくれた通りすがりの誰か、少しでも楽しいと思ってくれたらスタンプ下さいぃいぃ〜。


 って事を後書きに載せると、せっかく整えた物語が台無しなので、それもちょっとな〜。ヤキモキしたまま投稿初日を過ごしております。


 感想もらうのは、ハードル高いなぁ。私も、楽しく読んでそのまま次に行っちゃうことがよくあるし。イマイチでも楽しくても、感想まではなかなか書かないなぁ。そして、評価の星も、うっかり押さない事がよくある。スタンプは……自分が小説を投稿するようになってから押すようになりました。仕組みを理解してなかったんだよね。それでも、うっかり押さないで読み進めちゃう時もありますが。

 スタンプの存在を思い出すのって、すでにスタンプがたくさん押されている作品を読んだ時が多い。「あれ? さっき読んだ作品て、面白かったけどスタンプなかったかも??」って事があったり。


 なので、自分はどうだったんだ、というのを棚に上げまして。よろしければご意見を下さい! スタンプでも、星一個でも。何かしらの反応があると嬉しいです。噂に聞く、誤字脱字報告でも批判でも。というか、心を抉るような批判って、どんななんだろう? そこまでの熱量をもって反応してもらえるような、そんな創作者さんだと餌食になるのか?


 これは「駄作すぎ!」って批判コメントくるか? と思って投稿した事もありましたが、そもそもコメントするって労力使うから、私にそんな手間かける人っていないんだなって気づいた今日この頃。


 これってエッセイというより、昔でいう「チラ裏」ってやつなのかな。眺めていただけで、書き込むことはなかったけれど。たぶん、使い方あっているはず。


誰か聞いてくれる人いないの? って思う方いるかもしれませんが、家族に知られるのは今のところ恥ずかしい。職場の人とか、ムリムリ。友人もな......。急に言われても困るだろう。


 亀のノロさで執筆して、ようやく投稿しては「あぁあぁ〜......」っとなるので、今後も発散したくなった時に増えていくと思います。もしここまで読んで下さった方がいらっしゃいましたら、お目汚し大変失礼しました!


 そして気づいた事がひとつ。後書きに誰かスタンプ下さ〜い!! って書きたい、いや、やめとこう、って散々迷っていましたが。いざ書いてみると、大して長文にならない。

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