表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
中古彼氏オークションで購入したのは‥小6の男の子だった。  作者: 百合香


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

12/13

第12話 入浴

 ある日の夜‥



 「コラッ////タックン!お風呂はいらなきゃダメだよ」


 「シャンプー目に入ると痛い‥水怖い‥」


 私たちの距離はドンドンちぢまり、タックンとあだ名で呼び始めた‥


 「シャンプーハット買ってきたから‥もう大丈夫だよ?」


 「真由お姉ちゃん本当?」


 タックンはだんだんと、私にも慣れ、真由お姉ちゃんと呼びはじめた。


 2人でお風呂場にキャッキャっと入る‥


 「ほら?背中流すから後ろ向いて?」


 「うん‥////////」


 丁寧に背中を洗いながしていく‥小さくて今にも折れてしまいそうな、背中‥人権が失われて‥義務教育も受けられなくなって‥人間として、生きられなくなったが、私だけでも、この子を大切に守らなくちゃ‥


 「オチンチンも綺麗にしなきゃね?///」


 「真由お姉ちゃん‥オシッコ‥出していい?」


 「いいよ?ほらっ排水溝に向けてぇピューって‥しちゃいなさい?」


 私はタックンの小さい肉を摘み‥排水溝に向けた‥


 「ぁあッ真由お姉ちゃん‥の指‥やわらかい」


 ジョロジョロジョロと音を立て‥排水溝にオシッコが消えていく‥


 「?もしかして、チンチン?触れられて?気持ちいいの?‥怖くない?痛くない?」


 「うん‥////////」


 ようやく性に目覚めてきたのかもしれない‥私は優しくボディーソープを手につけて‥泡立て、優しく後ろから愛撫した‥


 「ぁぁ////ぁあ‥な‥なんか声でちゃう/」


 「タックン大丈夫だよ‥声出しても‥平気‥だよ‥怖くなったり‥痛かったら‥いつでも言ってね?」


 私はわざと背中に乳房を押し付けて、興奮を高めさせた‥ついでに耳も舐め舐めしよーかな?


 タックンの小さな耳の穴を、ピアスが3つ付いてる舌で舐めまわす‥


 「ぁ///あぁ〜真由お姉ちゃん‥耳の穴‥カチャカチャ言ってるぅ」


 タックンの小さい肉棒は勃起しても‥小さいまま‥このサイズ感なら私のマンコにも‥でも、まだ、そういう事は怖いかも‥今は優しく射精に導きたい‥


 「お姉ちゃん‥なんか‥変な感じ‥」


ピュクピュクピュクピュクッ


 大きく震えて‥萎えていった‥

 あ!まだ精通してないんだ‥でも‥オシッコは‥


 「オシッコ‥しそう?」


 「ぅん//////」


 「たくさんオシッコ出していいからね♡」


 タックンの泡まみれのチンチンの先からシュワーっとオシッコが出た‥


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ