第12話 入浴
ある日の夜‥
「コラッ////タックン!お風呂はいらなきゃダメだよ」
「シャンプー目に入ると痛い‥水怖い‥」
私たちの距離はドンドンちぢまり、タックンとあだ名で呼び始めた‥
「シャンプーハット買ってきたから‥もう大丈夫だよ?」
「真由お姉ちゃん本当?」
タックンはだんだんと、私にも慣れ、真由お姉ちゃんと呼びはじめた。
2人でお風呂場にキャッキャっと入る‥
「ほら?背中流すから後ろ向いて?」
「うん‥////////」
丁寧に背中を洗いながしていく‥小さくて今にも折れてしまいそうな、背中‥人権が失われて‥義務教育も受けられなくなって‥人間として、生きられなくなったが、私だけでも、この子を大切に守らなくちゃ‥
「オチンチンも綺麗にしなきゃね?///」
「真由お姉ちゃん‥オシッコ‥出していい?」
「いいよ?ほらっ排水溝に向けてぇピューって‥しちゃいなさい?」
私はタックンの小さい肉を摘み‥排水溝に向けた‥
「ぁあッ真由お姉ちゃん‥の指‥やわらかい」
ジョロジョロジョロと音を立て‥排水溝にオシッコが消えていく‥
「?もしかして、チンチン?触れられて?気持ちいいの?‥怖くない?痛くない?」
「うん‥////////」
ようやく性に目覚めてきたのかもしれない‥私は優しくボディーソープを手につけて‥泡立て、優しく後ろから愛撫した‥
「ぁぁ////ぁあ‥な‥なんか声でちゃう/」
「タックン大丈夫だよ‥声出しても‥平気‥だよ‥怖くなったり‥痛かったら‥いつでも言ってね?」
私はわざと背中に乳房を押し付けて、興奮を高めさせた‥ついでに耳も舐め舐めしよーかな?
タックンの小さな耳の穴を、ピアスが3つ付いてる舌で舐めまわす‥
「ぁ///あぁ〜真由お姉ちゃん‥耳の穴‥カチャカチャ言ってるぅ」
タックンの小さい肉棒は勃起しても‥小さいまま‥このサイズ感なら私のマンコにも‥でも、まだ、そういう事は怖いかも‥今は優しく射精に導きたい‥
「お姉ちゃん‥なんか‥変な感じ‥」
ピュクピュクピュクピュクッ
大きく震えて‥萎えていった‥
あ!まだ精通してないんだ‥でも‥オシッコは‥
「オシッコ‥しそう?」
「ぅん//////」
「たくさんオシッコ出していいからね♡」
タックンの泡まみれのチンチンの先からシュワーっとオシッコが出た‥




