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中古彼氏オークションで購入したのは‥小6の男の子だった。  作者: 百合香


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11/13

第11話 授乳


 夜‥


 「ぅーーーん‥ママぁ」


 タクミ君の寝言が響く‥


私は小さめのシングルベッドで彼氏になったタクミ君と寝ている‥小6のタクミ君は私より早く寝る‥

 私は隣でスマホのネットフリックスを見ている。


 「また‥お母さんの夢?」


 ここ最近、タクミ君はママの夢をよく見るらしい‥聞いた話によると‥お父さんとお母さんとで、旅行をしに行く夢で、途中の駅で迷子になり、気がつくと‥知らない男の子とお父さんとお母さんは電車に乗り、行ってしまうらしい。


 あの時の悲しかった記憶がまだ消えないらしい。


 「もう/////しかたない‥」


 いつもこの寝言をきくと、寝る時に着ている‥ナイトブラキャミから片方おっぱいを出して、寝ているタクミ君を抱き上げ‥片方の手で‥抱え、膝の上に体を乗せ、タクミ君の顔にオッパイに押し当てる‥


 そうすると‥チュパチュパと吸い付いてくる‥


 「これ/////きもちよくて癖になる‥」


 乳房のてっぺんの突起が固くなり‥タクミ君の舌で転がされる‥


 下半身も疼いてきて映画どころじゃない‥

しばらくして‥ブルっとタクミ君が震える‥こうなると確かめずにはいられない。


 オムツの中に手を入れる‥小さいチンチンの先っぽを少しクリクリすると‥オシッコがじんわり出てくる‥


 「タクミ君のオシッコ‥温かい‥手にかかると気持ちいい///」


 成人男性が出す精子よりも、ずっと清潔だと感じた‥


私も少し下半身の花の蕾を弄りちょっとイク‥ここにいずれ、タクミの小さいチンチンが‥でも、勃起してるところを見た事ない‥勃起しなくても、私の肉の穴にオシッコを出して欲しい‥


 そう考えてるうちに‥私もタクミ君も眠りの中に落ちていった。


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