第11話 授乳
夜‥
「ぅーーーん‥ママぁ」
タクミ君の寝言が響く‥
私は小さめのシングルベッドで彼氏になったタクミ君と寝ている‥小6のタクミ君は私より早く寝る‥
私は隣でスマホのネットフリックスを見ている。
「また‥お母さんの夢?」
ここ最近、タクミ君はママの夢をよく見るらしい‥聞いた話によると‥お父さんとお母さんとで、旅行をしに行く夢で、途中の駅で迷子になり、気がつくと‥知らない男の子とお父さんとお母さんは電車に乗り、行ってしまうらしい。
あの時の悲しかった記憶がまだ消えないらしい。
「もう/////しかたない‥」
いつもこの寝言をきくと、寝る時に着ている‥ナイトブラキャミから片方おっぱいを出して、寝ているタクミ君を抱き上げ‥片方の手で‥抱え、膝の上に体を乗せ、タクミ君の顔にオッパイに押し当てる‥
そうすると‥チュパチュパと吸い付いてくる‥
「これ/////きもちよくて癖になる‥」
乳房のてっぺんの突起が固くなり‥タクミ君の舌で転がされる‥
下半身も疼いてきて映画どころじゃない‥
しばらくして‥ブルっとタクミ君が震える‥こうなると確かめずにはいられない。
オムツの中に手を入れる‥小さいチンチンの先っぽを少しクリクリすると‥オシッコがじんわり出てくる‥
「タクミ君のオシッコ‥温かい‥手にかかると気持ちいい///」
成人男性が出す精子よりも、ずっと清潔だと感じた‥
私も少し下半身の花の蕾を弄りちょっとイク‥ここにいずれ、タクミの小さいチンチンが‥でも、勃起してるところを見た事ない‥勃起しなくても、私の肉の穴にオシッコを出して欲しい‥
そう考えてるうちに‥私もタクミ君も眠りの中に落ちていった。




