第10話 飲尿
「何してるんすか?」
「見てわかんねーのか?彼氏のオムツ取り替えんだよ‥」
自分でも言ってる事が意味不明なのは知っている‥でもタクミ君がオムツが湿っている中で‥過ごすのは気持ち悪いだろーと思い‥替えのオムツをカバンから出した‥
「え?排泄管理してるんすか?エロいっすね?チンコの穴塞いでるんすか?」
千佳の言ってる意味も分からない‥
タクミ君から小さいピンクの肉棒が顔を出した‥。小6にしては、多分小さい方だ‥赤ちゃんサイズだ‥皮も被っている‥汚いから、剥いて洗おうと試みたが、痛がってしまい‥まだ剥けてない。
「うわ!男の赤黒いデカペニスと違いますね‥ポークビッツみたいで、焼きそばに入れたら美味そうっすね?」
「もし食べたら千佳も小指つめて、焼きそばにいれるわよ?」
「いちいち怖いっすよ‥発言が‥てか、彼氏ならこの小さいチンコをフェラしたんすか?」
フェラしてあげようかな?ってこの1週間は考えてみたけど‥痛い事と怖い事をしない約束をしてるから、怖がると思ってしていない‥でも、どんな味なのかは、気になるところ‥今、、眠ってるから、パクっとしよーかな?
「あれ?タクミ君、体震えてますよ?どうしたんすかね?寒いんっすか?こんな季節なのに」
あ、、、、もしかして、、
私はとっさに、小さいチンチンを咥えた‥
先っぽの穴から‥しょっぱい‥ジュースが溢れてきた‥ジョロジョロと喉奥に液体が注ぎ込まれ私は喉を鳴らしてそれを飲んだ‥
「真‥真由さん?それってオシッコ‥」
「ふぅ‥彼氏のオシッコは美味しい‥」
「エロいっすね‥」




