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異世界覇王の覇剣鬼  作者: ザキトさん
亜竜王VS元最強
27/42

説明が終わった訳

また遅れてしまった…申し訳ない、出来ればもうちょい速く更新するので、これからもよろしくお願いします


 それで?鑑定ちゃん?次の説明を頼むよ~なるべく早く言ってね、まじで辛いから



『分かったよマスター、それでは次は時空ノ王だっけ?それを説明するよ』


『ちょっとまった、それは最後にしてくれないか?』


『別に良いけど…どうして?』


『あぁー…別にたいした理由は無いんだが…嫌な予感がしてな?』


『んー、まー別に良いけど、それじゃあ次は狂気の殺人者だね…また物騒な名前のスキルを手に入れちゃって…私は悲しいよ』


『仕方ないだろ、手に入れちゃったんだから…それで?説明はよ』


『全く、せっかちだなぁマスターは、……こほん、それじゃあ言うよ、まず、効果は四つだね、そのうちの二つは混沌ノ王と同じ、擬人化と、憑依だね、てか、マスターの固有能力は全部この二つが入ってるから、これから全部飛ばさせて貰うよ』


『……俺のスキルは何故擬人化があるのだろう…しかも憑依とかもあるし、まぁ憑依を使うときには、モードジャックザリッパーとか、モードアザトースとかにしよう、名前を付けるの怠いし』


『マスターは適当だなぁ…話が脱線したけど、それじゃあ効果を言うよ』


『了解した』


『まず一つ目が、相手の弱点、急所などが分かる効果だね、しかも相手の精神的な弱点も分かるとゆう、プライバシーもへったくれも無い効果だよ、まじでクズだね!』


『オーケー、分かった、鑑定ちゃんがこの効果が嫌いなら、使わないから』


『マスター…でもマスターの身が危険になったら、躊躇無く使ってね、それでマスターが死んじゃったら元の子も無いから』


『分かったよ、鑑定ちゃん…それで?他の効果は?』


『これはよく分からないんだけど…説明の文だけ言うね、〔これはお前の才能を具現化した物だ、お前の技、技術をスキルとして表したたもの、このスキルを使うかはお前次第だ、使わないもよし、使うもよし、ただし、仲間を絶対に助けたいのであれば、私は使うことを推奨するよ、ついでに、お前のスキルの狂気と凶化を結合しといたから、感謝しろよ?〕、とまぁこんなふうに説明文にはあったんだけど…どうゆう意味?』


 なる程…言いたいことは分かった、つまり、本気で仲間を守りたいのならば、お前の才能と向き合え、と言うことだな…分かった、ちゃんと向き合うよ


 すると、俺の脳内で、〔それが正解だ〕とかゆう、幻聴が聞こえてきた…多分幻聴じゃないと思うけど


『………鑑定ちゃん、俺が何の天才か分かるか?』


『いや、分からないけど…武術じゃないの?』


『違う、武術やらは全て俺が努力して身に付けた技術だ、俺には武術やらの才能は一応は有ったが、神童とか、天賦の才とかじゃ無かったんだよ』


『へぇ、でも天才って称号には有るよ?じゃあそれは何の才能なの?』


『いやうん…あんまり言いたくは無いが…簡単に言うと、殺しの才能だ』


『おぉう…確かにろくでもない才能だねぇ…でも…何でその事が分かったん?……もしかして…実践したんじゃ無いよね?』


 鑑定ちゃんは少し怖い声で言ってくる…まぁ鑑定ちゃんはこうゆうのが嫌いだから仕方ないか


『するわけ無いだろ…俺だって殺しはしたくないし…まぁ…何故分かったかと言うと、殺しってのは人だけじゃ無いんだ、俺は前に怪異を殺しているって知ってるよな?』


『知ってるよ、私は何回か鑑定結果を出していたし、さっきの女神様との会話も聞いてたしね』


『それで、怪異を殺している毎日だったんだが…怪異を殺している感覚が他の人とは違ったんだよな』


『他の人とは感覚が違う?何が違かったの?』


『えーっとなぁ…怪異に止めを刺すときに俺だけ何故か変な線が見えてな、そこを切ると一撃で死ぬんだよ、他の人とかは線とか何にも見えないから、十回位攻撃をしないと殺せないのに、それで十六夜家に伝わる才能を測る術があってな…それで測ってみたら、なんと殺しの才能って言う訳だ』


『なる程…それでその才能は説明とか有ったの?』


『まぁ、有ったよ、たしか〔万物万象ありとあらゆる全ての存在を殺す事が可能になる、あらゆる存在の急所、弱点が分かる、ただし殺すことが可能になるだけで、自分の実力が必要である〕たしかこんな説明だった気がする…しかも常時発動の効果だからなぁ…あっ弱点とかで相手のプライバシーな事は見えなかったぜ、この頃は』


『へぇ…ん?そう言えば才能とか技とか言っていたけど、実際にはどんな事が可能になるの?』


『えっとな…俺の使える技が増えるんだよ、名前は殺技、増えるのは9個だけど、一つの技の威力が半端ないかなぁ…』


『ふむふむ…じゃあ最後に質問、マスターはその殺技?って技を使う気はあるの?』


『人には使わない、人にはオーバーキル過ぎる技もあるしな、だが、化け物が俺の前に立ち塞がってきたのなら…俺は多分、この技を使うよ』


 自分が使える物は何でも使え、さもなくばお前は戦場で死ぬ、いつもそれをモットーに生きてきた、死なないために使いたくない技も使う、だがそれも、仕方ないと思うんだ、生き残る為には、自分の全てを捻り出さないといけないからなぁ…実際に躊躇したら、一瞬で死にそうになったし


『そっか、それがマスターの答えなんだね?』


『まぁな』


『よし!マスターなら間違った使い方はしないかな?まぁ元々持ってる状態で、戦争でも使ってないと見えるから、元々要らない心配だったね、それじゃあ次にいこうか!』


 まぁ…使った事はあるんだけどね?ヨグ=ソトースちゃんとか…


『おう、次はたしか覇軍ノ王だったな、で?どんな効果なんだ?』


『えっとねぇ…一つ目はありとあらゆる生物を手懐ける事ができ、それを異空間に貯蓄するってゆう効果だね、貯蓄って言っても、異空間に住まわせるって意味だからね、それと手懐けると言っても、自分より力が弱くないと手懐けられないよ』


『へぇ…一つ目って事は二つ目もあるんだよな?』


『うん、あるよ、二つ目は手懐けた生物は強化される、これだけだね』


 ふむ…二つ目は一気にシンプルになったな…それとこの固有能力…俺のスキルと会わせるとめちゃくちゃ強くなりそう


『ありがとう鑑定ちゃん、次の能力を教えてくれ』


『わかった、次はねぇ…粉砕の怪物だね、効果は二つ、粉砕と怪物化、それだけだよ』


『うっわ、この能力は使いたくねぇなぁ…しかしえらくハイペースで説明してるね鑑定ちゃん、それじゃあ、次を教えて下さい』


『了解!次の能力は破壊ノ覇王、効果は謎、以上!』


『はい!鑑定ちゃん!質問があります!』


『ふふ…どうしたんだね?マスター…質問なら答えられる範囲で教えてあげるよ、私のスリーサイズとかね!』


『はい!鑑定ちゃんはスキルなのでまだ体を持っていないと思います!それと質問は説明てきとうすぎません?』


『実際何も分からないからね!仕方ないね、とゆうか私は…悪くない、説明してくれなかった先生(女神)がいけなかったんだ…私は悪くねぇ、私は悪くねぇ!』


『おっけおっけ理解した、つまり何も分からないと、鑑定ちゃんなのに分からないと、鑑定なのにねぇ!』


 俺は追い打ちを掛ける、たのちぃぃいい


『うぅ~…そうだよ!分からないよ!鑑定なのに、でも説明文には、いつか分かるって書いてあるから!それで勘弁してぇ!』


『いいよ、いやー鑑定ちゃんは煽るとめちゃくちゃ良い反応をしてくれるから、大好きだぜ!』


『~~~~~~また君はそんな恥ずかしいことをいって!……こほん、話を変えようか…さっきの君が後伸ばしにしていた時空ノ王の説明をしよう………』


『その心配は要らない!』


 俺と鑑定ちゃんじゃない男の声が響いてくる、あぁ…やっぱり来たか…


『なんたって俺が……ヨグ=ソトース本人が来てやったぞ!はっはっ…げほげほ…』


『おいこら、むせてるんじゃねぇ』


『すまぬ…相棒、あっそうそう、妹はあと数分で来ると思うぞ!』


『えっ、まじで?それを速く言えよ!』


『あの~……』


『『ん?どうした?』』


『マスター…その男性の方は誰なんですか?』


 あぁ!そうか!鑑定ちゃんとか色んな人はこんなの見ても分からないよな!


『ごめんごめん、それでは紹介しよう、こいつの名前は……』


『ふっ…俺の名か?…それなら教えてやろう…種族名、ヨグ=ソトース、個体名は日本人っぽく山崎智也で、家族構成は妹が一人!そして…皆から呼ばれる異名は!』


 智也は少し間を開けて言う…間を開ける必要って有るのかな?


『ロリっ娘大好き智也さんだ!よろしくな』


『変態だぁぁぁ!!』


 俺…鑑定ちゃんが叫んだの初めて見た気がする……気のせいかな?

















『ふぅ…やっと落ち着いてくれたか…』


『だから言っただろう、他人の女は取らないと!』


 あの後、狂乱した鑑定ちゃんを鎮めるのに時間が掛かった


『おーけー分かった、私のマスターも同じようなものだから別に良い、よし、それじゃあ説明をお願いします』


『よしよし、物わかりが良いお嬢さんだ…それじゃあ説明しようか、まず一つ目効果は、俺達兄妹をこっちの世界に固定できる効果だ』


『え、まじで?ヨグ=ソトースちゃん…いいや、響ちゃんに今すぐ会えるのか?会わせてくれ何でもするから!!』


『ちょっとまて、マスター?なんか必死過ぎないか?』


『響ちゃんは俺の初恋の人だよ?』


『おいぃぃ!前にシノちゃんと話していたじゃん、確か歩み寄るとかなんとか』


『あれは人って事ですぅ!、俺と歩み寄ってくれる人がいなかったんですぅ!、……でも怪物とか宇宙生物とかだったらそういう感じの奴はいたよ?、響ちゃんとか響ちゃんとか…でも…それでも響ちゃんは人間じゃ無い、ちゃんとした邪神だよ…そんな存在じゃないと対等になれないんだろうなぁ…って思っていたらシノが来てくれたんだよね、でも響ちゃんもシノも大事だぞ?、シノがいなかったら俺はきっと今でも人としての本物を求めていただろう、そして見つからなくて絶望っと、そして響ちゃんがいなかったら、俺は多分戦争をするだけの人殺しマシーンになっていただろうな』


『前の女の人のはいって言う返事はどういう事よ!』


『あればまだ響ちゃんに会う前のことだし!、響ちゃんに会ったからこんなに改善されたんだぞ!響ちゃんに会ってなかったらまじで全世界の女を斬り殺してたかもしれない』


『おぅ…響って人はどうやってこの人を止めたんだろ…』


『ついでに言うと、響ちゃんは人間じゃ無いから、響ちゃんに会っても人間不信を解けなかったです!』


『ねぇねぇ、俺は?俺はなんか役に立った?』


 急に話をぶっ込んでくる、ロリコンがいた、多分話が全然終わらないから、話を切ってくれたんだろう、それと説明もまだ終わってないしね


『すっっごく役に立ってるよ!お前がいなかったら俺はここまで強くなれてないと思うぞ!そう言う訳で後で勝負しろや!』


『んんんん?いいよ!また負かしてあげるよ!…………えーっとー……今は確か9635戦、俺が9600勝35敗かぁ~凄いぞ!俺に35回も勝ってるなんて!』


『やってやろうじゃねぇかぁ!』


『まぁ、話を切り替えて、説明の続きをするぞ』


『おっけー、どんとこいや!』


『おぉ…話を戻してくれた、まじでありがとうございます』


『良いってことよ!、……それじゃあ二つ目の効果だ、その効果は時空を超える事が出来る効果だ、ただし、超えらていられる時間は、一時間のみ、超えられる時間とかは制限はとくにない、それと、お前が倒してきた英雄は、俺のスキルの中に保管してあるから、世界構築と接続して呼び出すことは出来るぞ』


 えぇー俺の倒してきた英雄って凄く多いんだけど…それを召喚できるとか…チートスキルだなぁ


『まじでチートスキルだなこれ…その他にはなんか無いのか?』


『よくぞ聞いてくれた、俺達は他のスキルとは違い、憑依は出来ない、擬人化ではなく固定しているから、俺達は擬人化を解けない、それと、なんと!』


『なんだ?』


 智也は間を開けて言う…いちいち間を開けるからなぁ、こいつ


『俺達兄妹に生殖行動が可能になった!その他にも、食欲やら、睡眠欲が出てきたんだ!凄くね!』


『なっなんだってぇ!』


 あいつらは一応は神って事になっている…邪神だけど…それでも神がそんな人間みたいな感覚を持つことが出来るとは…


『よかったな!これで響も嫁に出せるってもんだ、あぁ…安心した!』


『………兄さん、それは流石に速すぎ…もっとこう…順序とかあるでしょ?』


 この…声は……あの愛しきマイプリティエンジェル…響ちゃんじゃないか!


『久しぶり…和馬君…』


『おぅ…久しぶり、響ちゃん』


 やっべぇすげぇ緊張する、会ったの一年くらい前だからなぁ…あ、ヤバい、外の戦闘がそろそろ負けそう


『ごめん!響ちゃん、外の戦闘がそろそろ負けそうだから、ちょっと意識を外すね』


『分かった、いってらっしゃい』


 響ちゃんの声しか聞けなかったけど…多分微笑んでるんだろうなぁ……



 










「………あれ?こんなに簡単に倒せる相手じゃ無いのに…何で倒せたんだろう…」


 俺は目の前に倒れている男…カズマを見る…確かこいつの動き…防御しかしてなかったような?俺は無傷だし…なんかおかしいぞ?


「おーい、返事をしろ」


 顔をぺちぺち叩いてみる…あ、そろそろ動きそう


 俺は少し距離をとる…するとカズマは起き上がってきた


「おう…おはよう、それじゃあそろそろ始めるか」


 ………え?おはよう?おはようってどうゆうこと?















 ヴァーンは俺がおはようと言ってきたことに驚いてるようだ…仕方ない、説明してやろう


「おはようの意味は、さっきまで天の声的な現象が起きてな、そっちを聞くために、俺の特技でもある、戦闘を意識しないで、全て感覚で行うとゆう、技を出したんだが…それは防御しか出来なくてな…それで今意識をこっちに戻したって訳だ」


 俺は説明すると、ヴァーンは驚いている、まぁ…そりゃそうだな、こんなキチガイみたいな特技使ったら、誰でも驚くよな


「何だよ…それだったら言ってくれたら良いじゃねぇか、そしたら待ったのに」


「えっ、まじで?」


「おう、これは俺が強くなるための試合だからな、相手も本気でやってくれなきゃ、俺も成長出来ない」


「なる程…まぁ、今意識を戻した訳だし……始めるか」


 俺はヴァーンに問う、まぁー返事は分かってるんだけどね


「おう、それじゃあ……やろうか」


 言った瞬間に殴り掛かってきた…と言うか〔や〕の瞬間に拳が目の前に…危ない奴だなぁ


 俺は左手で拳を払い、ヴァーンの顔面にハイキッィック!ヴァーンはそこら辺の瓦礫に埋もれる、ふぅ~すっとしたぜぇ、


 言ってはいなかったが、この世界の景色は荒野の平原みたいな場所の至る所に剣が刺さっている感じだ


 俺は埋もれているヴァーンに追い打ちを掛けるべく、そこら辺にある戦刀大和を手に取り、柄にあるトリガーを引く、ガシャンガシャンと音が鳴り、戦刀大和はバズーカ方みたいな形になった、いつ見てもカッケェー!


「まずは、相手の方に向けて、そしてトリガーを引く簡単なおしごぉとぉ!」


 俺はトリガーを引く、ドゴォォォンと気持ちのいい音が俺の周囲に鳴った、まぁ爆心地は俺なんですけどね!


 撃った場所の様子を見てみると、跡形もなく消し飛んでいた、まぁ多分……


「後ろにいると思うけどね!」


「へ?何で分かったの?」


 ヴァーンは驚いた表情でその場から離れる、理由は簡単


「お前を倒したってゆう、手応えが無かったからかな?」


「いやぁ…しっかり騙せたと思ったのになぁ…」


「いやバレバレだぞ?、まず顔面蹴ったはずなのに蹴った感触は腕だったし、瓦礫に埋もれた瞬間に抜け出してたし」


「あっれぇ…それって全部分かるもんなの?」


「分かるぞ、まぁ…年期の違いだな!」


「俺より年下だった気がするんだけど…」


「あぁ…まぁ特訓する場所がな、三歳から修行して、出てきたのは八歳、しかも修行している間は時間の流れが遅くなるから、精神的には俺は当時十五位だった気がする、今だと大分修正できて、精神的には十九才くらいかな?」


「ずいぶん凄い修行場所が有ったんだな」


「まぁな、俺の祖父とかは皆修行キチガイだから、修行場所とかは豪華だった、まぁ全部の技を覚えるまで返してくれ無かったんだけど…、まぁいいや、取り敢えず仕切り直しだ」


「おう、仕切り直しってどうゆう意味なんだ?」


 あれ?分かんなかったか?説明してやろう


「あー、仕切り直しって意味は、最初からやり直すって意味だ、俺的な説明をすると、一旦最初からやり直しで、きっちりやろうってゆう意味」


「なる程、分かった、それじゃあ最初から始めようか」


 俺達は一定の距離をとる、そして向き合ったら、再スタートだ


 さっきから色々な説明やら、紹介やらあったが、これからは戦闘だ、適当にはやらない、本気でやる、適当にはやると相手に失礼だがらな


 良い感じの場所について、俺はヴァーンの方に向いた、さぁ…これからが本当の俺だ!

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