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8 初めての冒険

全然投稿ができなくてすいませんでした

「ギルドですか?」

とフェネ

「うん、アイナと出来れば雪のギルド登録をしたいんだ」

と答えた。

「そうですか」

「それとここに来てわかったけど食べ物とか生活に必要な物が3人分しかないからついでに買ってこようと思って」

「確かにお父様も私たちの分しかよういしてないですから」

とライリが言った。

王様もさすがにこんなことになるとは思わなかっただろう。

そうだ1番重要なこと忘れてた。

「アイナって何か魔法とかスキルって持ってるの?」

一応、ライリとフェネ、雪は戦える術は持ってるし。

するとアイナは

「ごめんなさい、私そゆうの分からないんです」

と悲しいそうな顔をした。

「大丈夫だよ、まあ、あんな生活をしてたら分からないよね」

さてどうするかと考えてると。

「あのー私が見ましょうか?」

とライリが言ってきた。

「そうかライリのスキルか!」

そうだライリのスキルは慧眼、物事の本質を見抜くこちができるから。

「安心しろアイナ、ライリ頼めるか」

「はい」

そうしてライリがアイナを見つめるてそこし経って。

「時雨様わかりましたよ」

「それでどうだった?」

「そうですね、結論アイナは雪さんの使う属性水と風が使えて

そこに光があります。そしてスキルは遠くを見る『千里眼』です」

「そうか、、、ってあれ何でそんな顔をしているの?」

と三人を見たらキョトンとした顔をしていた。

「いや、逆になんで時雨様は驚かないんですか?」

とフェネが言ってきた。

「いやだってね、いやそれにドラゴンの雪も驚いてるの?」

「お言葉ですが主様、普通の人間は属性を2つ持つだけでも凄いのに

そこにもう一つましてや3つ持ってる人間は賢者といわれる者らしいのです」

「それに光属性は現状使える者が限られるてるのです」

それを聞いて僕は雪とライリを別室に連れて行き。

「二人ともさっきのい話は本当なのか?」

「そうですね」

「はい」

「それなら二人は僕の力を見たことあるから聞くけど

頭がおかしいよね?」

「そうですね、我も見せて貰った時に驚きました。

なんせ、全属性使えてなおかつ、、、」

「見たことない魔法を使うとなると、、」

ダメだ考えてたくない。

「とりあえず、みんなで冒険に行くか」

「そうですね」

そうしてみんなで新しい冒険に行くとこにした

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