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序章 平和の片隅に忍び寄る「影」
はじめまして!
鉄花繚乱といいます!
この小説を読んでいただいて本当にありがとうございます!
小説を書くのは今回が初めてなので
よければ感想やアドバイスなどお願いします!
広大な平原の広がる大陸~レギオン大陸~
この大陸には様々な生物が生息している。
ある種は、山に生息し、またある種は海に生息し、
そしてある種は人間と共に助け合いながら生活している。
そんな平和がいつまでも続いていくと、誰もが思っていた。
・・・しかし、その思想はある時を堺に破られた。
とある街が謎の黒い霧により、何故か壊滅寸前になっているというウワサが各地に広がっていたのだ。
ある神話に、このような話がある・・・・・
『大陸のはるか遠き大陸から、災厄を招きし者来たり。
その者、各地の街を黒き霧で覆いつくし、人々を恐怖におとしいれる。その者倒すことできたものおらず、街はひと月で朽ち果てた・・・・』と。
どうでしょうか?
感想やアドバイスなどぜひ書いていただければ嬉しいです。
随時書いていこうと思うのでまた読んでみてください!
よろしくお願いします!




