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【完結まで更新確定】理外の公爵令嬢、魔力9999の勇者(仮)と世界を解く 第三部:フィヨルド動乱編

作者:レイジ
最新エピソード掲載日:2026/03/20
今回は『ガチ科学』×『ガチ戦記モノ』です。
どうしてこうなった。

以下あらすじです。

ハーベストムーン(秋分の日)のグランド・ディベートで科学的アプローチから大勝利を飾った、魔力ゼロの公爵令嬢フランソワ。気が抜けたのか、どうにも調子が悪い彼女に悲報が届く。
学友のハンス・ベルクが徴兵されたというのだ。間もなく、大動乱が起こるらしい。何かできるのことがないのか。友人を助けるため、再びフランソワの研究が始まる。
研究対象は、『腐らず』『栄養価があり』『持ち運びがしやすい』、まさしく『魔法の食料』
転生者でも魔導士でもないフランソワは、果たしてどのようなロジックで『正解』にたどり着くのか?

一方、動乱の舞台となったフィヨルド王国では、国内でも有数の実力者であるガストーネ辺境伯が挙兵。
反乱軍に対する国王軍は、隣国シルバ教国の援軍を得て、グルンクルス会戦へと突入する。
総兵力10万近い大会戦の火ぶたが切って落とされたのだ。

そして、アリア皇国を統べるビアンカ皇王は、フィヨルド王室を救出すべく、秘策を練るのであった…。
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