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大魔王Gの憤慨

作者: 大魔王G

 漆黒の羽を持つ悪魔はその姿をちらつかせ、嘲笑うかのように縦横無尽に飛び回る。

 その悪魔の羽音は赤いオーラを身に纏う俺をあるところへと誘いはじめる

 そして俺はその地に落ちる純白の希望に手をかける

 希望は悪魔を包み込み浄化する


 始まりがあれば終わりがある

 この世界の終わりはいつになるのであろうか

 今日と明日と変わらぬ日常を過ごしながら、世界の終わりについて考えながら生きていく

 世界の果てに何があるか

 希望か絶望か

 果たして世界の終わりの先にはいったい何があるのか

 闇と光このふたつが混じり合う世界で次には何が生まれるのだろう





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― 新着の感想 ―
[一言] 感じたことを自由に書いてもらっていいと思いますよ? ただしそこにきちんとした「事実」と「具体性」があれば。 「なんでもあり」=「エッセイ」ではありません。 ただ感情や考えを書いただけのものは…
[一言] 「エッセイ」とは、「実体験や具体的事実からの思索や考察」のことです。 つまりものすごく簡単にいえば「こういうことがあったので、こう考えた」という形が基本です。 当然フィクションが混ざってもエ…
[気になる点] ジャンル設定をお間違えですよ。 エッセイジャンルになってしまっています。 カテゴリー違いは検索のノイズになりますし、速やかにふさわしいジャンル設定に修正されることを強くお勧めします。…
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