小説を書くこととスーパーは似ている
掲載日:2026/09/09
小説を書くと言う作業はスーパーと似ている気がする。
小説を書くことは、書き始めは注目され光を持っているが、時間が経てば忘れさられて見られなくなる。
一方で、スーパーというのも売りたい商品は目立つところに置かれるが、注目されなければ埃を被り、新しいものに代わられるという存在。
二つは、注目されなければ埃を被ることに共通していると思う。
多分有名な作家とかも最初は思うように行かない時があったと思う。そこから多分作品の量をこなして人よりも書いて言ったから。有名な作家と言われる存在になったのであろう。
作家も廃棄になれば人に忘れられる。だから、人とは違う独自の視点がその著者の強みになり、他とは違う色になる。恐がらずに自分の好きなことをしよう。
そうすれば、自分の色が見えてくるはずだから。
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