お館様と私
私はこの小説は7,8割どころかほぼ100%に限りなく近く、ほぼノンフィクションのお話を今まで書いて来ましたが、今日だけは真実や事実とはだいぶ異なる完全なフィクションでこのお話を書いていきます。俺が上杉景勝公の生まれ変わりで、養父がその親父役
の上杉謙信公の生まれ変わりで、俺の弟が俺の永遠のライバル上杉景虎の生まれ変わりで、弟の長男で将来は一流大学卒業証書付の噂が高い俺の甥っ子を直江兼続、俺のお袋を千?泉?どっちだったかマジで度忘れした。千桃院様を家のお袋ともし仮にした場合に
俺的にこんな感じでキャスティングした、この俺の完全な作り話をほんのちょっとだけすると俺は心底お館様をこの世で一番愛し、この世で一番に大事に思われながら無事成人するまで育てて頂き、もし俺に義の心=慈悲の心がもしも本当にあるのだとしたらこの義
の心や真の漢、漢の中の漢とはこういうものであると、俺は小さいころから今は亡くなって18年ほど経った俺の今でも大好きで愛して止まない、お館様みたいな、俺の今でも大好きな養父に教えて頂きました。本当に優しくて家族思いで思いやりがあってハートの熱い心の温かいお館様のような真の漢になりた
くて、俺は今日も一日真面目に真剣に懸命になって生きております。俺はお館様に親孝行がまるっきりできなかった分も後でまとめて俺のお袋の千桃院様的母上を一生涯面倒を見て近い将来あなたの息子の上杉景虎的俺の弟T.の子供=お館様の孫三人の男の子たちと
この俺も近々結婚の最初の一歩のアクションを起こして将来は綺麗すぎる菊姫様的女性との間にあなたとの直接的な血のつながりはないが、きっと子煩悩な優しい優しい方だったお館様の事だからきっと俺の子供も=お館様の孫なのだから、きっとお館様が俺もお袋
も弟も弟のお嫁さんも将来の俺のお嫁さんと愛する家族も誰もかれもみんなが幸せな毎日を過ごせるように、お館様、どうか私たち家族を遥か遠いところから見守っていてくださいね。




