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今日の出来事
私は今日もいつものように「悲恋」の最新話をスマホのメールで執筆しいざ50話の次話投稿をしようと思い、いつものようにいつもと同じような手順を踏み次話投稿しようとしましたが、スマホから最新話を何度も送信し直しましたが、問題無く送れた筈の最新話がサイトのいつもの場所にいくらやってもちゃんと出来ず、ベソかいてへそを曲げあきらめました。(嘘です。泣いては居ません。念の為)
なのでしょうがないので、この件に関しての問合わせメールを運営様に送りもうその件に関してはあきらめました。ただ、この不具合の発生した大元の原因が、俺のエロに関しての認識の甘さや勝手な思い込みによって、私と運営様の間にあったかも知れない、ギャップによって起きてしまった悲劇(私にとっては、ですが)のように思います。よくよく考えればそれは当然の事でした。本日の最初の投稿済み小説までで俺が年齢制限無しで表現してきた俺の悲恋中のエッチな内容のお話は俺の今までの設定では大袈裟に言うともし文字が読めればの話ですが、鼻水垂らした幼稚園児にも読む気に成れば読めてしまえてた訳であり、俺の犯した罪の重さはある意味非常に重い気は今になってはしております。私に関わる全ての関係者の方々にお詫び致します。本当に、誠に、申し訳ございませんでした。失礼します。(大泣き)




