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エッセイ・創作論・歴史〔文芸〕

13万文字の長編、半年で6ptの爆死を振り返る

掲載日:2026/06/16

短編エッセイのランキングに入っていました(なろう一位と同率二位、カクヨムニ位)。お読みいただき有難うございます。

 私には葬ってしまった作品がある。


 小説を書こうかなと思っていた時に、フト頭に浮かんだ物語だった。


 巷にはない物語。傑作の予感しかしなかった。よし書くか。


 完成した原稿は、10万文字超えに及び、読み返しても面白く感じた。とても面白く感じた。とってもウケると思っていた。そして投稿をしはじめた。予約投稿、何ソレ。まだ私は何も知らない。


 タイトルを決めると本文を書くようにページが開く。ふむふむ、なるほど。次のページを用意しようとしたら、今度は作品の仕様書みたいなものに記入しろと出た。


「記述して行かないと本文が続けられないのか」


 R15とか、暴力的な表現とか、カテゴリー、ジャンルとか、あらすじなどを記入していく。


「カテゴリー? なにをどこにすればいいのかな?」


 作品の中身は、タイムトラベル、変な世界に行って恋愛する、というのが長編の中に少しだけだが含まれている。これかな、と考えてファンタジー、ハイファンタジーに設定した。まさか新着で一瞬で過去に行ってしまうカテゴリーだったとは。何も知らなかった。


 また、解釈が難しいと思った。私の認識だと……


・ハイファンタジー:異世界へ行くやつ

・ローファンタジー:その世界のままでの不思議な出来事


・異世界恋愛1:異世界へ行ったら恋愛が始まった(現地の娘、猫娘など)

・異世界恋愛2:夢の世界、悪役令嬢など中世っぽい異世界


・現代恋愛:日本での恋愛劇。普通のラブコメ

・悪役令嬢:悪役令嬢など中世っぽい地球での出来事


・ホラー:全世界のどこでも起こった事件・心霊現象など幅広い

・SF:タイムリープ、タイムトラベル、宇宙、超ハイテクなど

・エッセイ:何でもありだが事実を元にしないと駄目なやつ

・文芸:文章の芸術(高尚なレベルの小説)


 そこでランキングを見ると、私の認識が間違っているのだと思った。

 ()()()()には、なんと中世の悪役令嬢もNTRからのタイムリープもあるのだ。勇者ものまで現代恋愛に入っているではないか。


 なぜだ?


 私は混乱しながらSFを選択した。


 後からの推測だが、SFジャンル、ホラージャンルは新着の時はよく読まれたが、人口が少ないのか一回りすると悲しいことに閑古鳥が鳴いてしまう。以前はSFは小説のメインみたいなもので、ラノベでも流行っていた時期があったという。私も高校生の頃はSF小説ばかりを読んでいた。


 エッセイでも基本的に常連さんの巡回が終われば閑古鳥ではあるが、新しく外からの語句検索で直接来られない小説サイトでは、そもそもの人口が偏っているのは仕方がないのかなぁと思う。



 次はタグというものが目についた。


「タグかぁ……。オリジナリティを出さねばならないな」


 例えば、悲哀であるなら、悲しく別れる、みたいにタグを作って打ち込んでいった。10文字を超えるとダメらしい。どんどん自分オリジナルのタグを作っていった。しかもオンリーワンを狙い撃ちだ。


「ふふ……。こんなオリジナル・タグ、見たことないだろう。へへ」


 その後は、書き上げていた原稿を添付していった。作業はかなり時間もかかったが、初見でもヘルプを読まずに簡単に出来た。もうすぐ完成だ。読み返してみよう。


 未公開で保存された第一号の原稿。何度読み返しても面白く感じた。書いている時でも本人は面白いと思いながら書いているわけで、見事に出来上がった作品は、読者さんが受け入れ、賞賛を浴びせてくれ、私は喜びに打ちひしがれる。という妄想をしていた。


 さて、投稿だ。一話ずつ投稿していく。


 おっと、投稿の順番を間違えてしまったぜ……。おバカな私。


「うん? ページって前後を移動できないのか? そんな馬鹿な。ググってみるか」


 ググって見たら分かった。


「消して、その上でもう一回ページを作って投稿しないといけないのか。一回失敗するだけで大変だな」


 たった一個のページの順番の前後ですら、元に戻すためには作業が発生して、私は初心者ゆえにゲンナリし始めた。章を設定するのも一ページずつズレてしまっているからだ。これも修正しなければならない。


 最初に気づいた時点で見直すと、かなりのページが前後して投稿されており、本来の原稿通りの順番通りになっていなかった。


 お菓子を食べながら行う作業、ながら投稿の実害はすさまじいものがあった。


 ◇


 ようやく投稿作業が終わった。連載ではない完結作なので、設定を完結済にする。


 読み直してみる。時間はかかるが大切な作業である。面白かった。やっぱり物語はドキドキワクワクの連続、エンターテインメントの頂点に匹敵する! と己惚れたほどだ。


 投稿の予約機能なんて知らない。同時進行でページ前後を間違えて投稿し、おっと間違えたぜ、と削除して投稿しなおす。


 私のこの光景を、新着で注目されている大切な機会で長時間やりまくっていた。読者さんから見たら何だろう? 何が起きてるんだ、この作者? と思われていた事だろう。ページが消えたり戻ったり、読んでいたら前の内容が出て来たり。


 私がページの前後や、章の再設定をちゃんとした頃には、とっくの昔に新着更新の過去ページへと進んでいて、最早、誰も見ていない状態だった。


 知らないという事は恐ろしい。


 また、アクセス解析というページを発見し、眺めてみた。


 投稿してから凄い数がヒットしていた。初日は1000PVを超えていたかもしれない。信じられない数字だった。


「やった! すごい人気が出てる! すごい、すごい、読まれない作家が多いのに、すごい」


 喜びまくった私は、満足してベットに入って寝た。


 ◇


 数週間後。アクセス解析を眺めながら私は溜息を吐いていた。


 一日で0PVがずらっと並んでいた。


 時々、1~2がつく。7~8PVもあればいい方だ。


 読まれている! 嬉しい! と喜んだ。

 しかし数日後にページ毎の分析を見ると、最初のページではなく途中のページばかりが読まれていた。小説サイト運営専用の検索エンジンのクロールかもしれないけど。たぶん、私の表示を確認するだけの作業、それがPVに現れただけだったと思う。平たく言えば自分のPV……。



 約半年後。


 Ptは6あった。全員がブックマークで、三人様がしてくれていた。ありがとう皆さん、リアルで会ったら抱きしめたい。それがオジサンであってもオツケイさ。


 このポイントは、確か初めて投稿した次の日に見つけたもので、新着で出た時についていたのだと思う。


 読者さん的視点では、初めて見る作家が初作品を初投稿、なんじゃらほいと、オートで後でもう一度だけ確認してみるか、というブックマークだろうと思われた。


 ☆は一つも付いていない。私は☆が一つでも欲しい。



 嫌われてるのかな? 私……



 この気持ちが芽生えたと同時に、何万ものポイントが付いている作品群を見て羨ましいというより、どうやれば☆がつく人気作になれるのか、疑問ばかりが浮かび上がった。


 ヤフーQ&Aを探してみた。なになに、アニメ化は最低2万ポイントが必要?


「半年で6ptの私が2万ポイントいくとは思えない」


 なになに、初心者なら100ptを目標にして、超えたら1000ptを目指せ、だって?


「半年で6ptの私からしたら100pt越えだなんて夢のまた夢のようだ」


 私はそっと自作を削除した。13万文字も書いた長編。努力の結晶。

 たった半年の公開。IDを消して退会です。


「さようなら、なろう」


 その後、PCの引越しで忘れていただけに原稿は消失させてしまう事となる(涙)


 ◇


 時は流れた。


 リアルで住所が変わり、プロバイダーも変わった。そして改めて小説を書いてみようと思いなおした。なろうのIDは既に退会済みだったので作り直した。それが今使っているIDである。


 あの長編の原稿はないので、改めて作ろうと思った。

 そして出来たのは約6万5千文字の中編。


 前回の反省をもとに殴り書きだったが、オリジナリティのアレコレではなく、普通の題材にした。私でも、ちゃんと反省するのだ。作る題材は、すなわちタイムトラベル物であった。


 学者がタイムトラベルの出来る薬を発明し、過去のトラウマの出来事を改善していくというありふれた中身だ。


 導入は普通。過去に戻った時にたまたま救ったミスコン準優勝の女の子(幼児時代)、成長した彼女と大学の合コンで偶然出会い「私、小さい頃、あなたに救われたの」という説明でイチャコラとなり、研究者として出世しタイムトラベルの薬を作る気になった、というループ物であった。


 話を作るには、女児に声を掛けるおっさんというシチュエーションが避けられず、どこから描写しても()()に見えてしまう。ゆえに無難な話に落ち着いてしまった。


 しかし、無難な内容では駄目だという「読者の予想を裏切ることに執念を燃やす私」が頭の中に住んでいた。


 長編の第一話を破棄し『NTRから始まる悲哀』という話に切り換えた。それは失恋して走り出したところでトラックに跳ねられて異世界へ飛び、勇者となり活躍、その後、女神に現代に戻してもらったことでタイムトラベルの薬を発明するという動機づけの導入にした。


 オリジナリティに拘る私は、タグをまたもや色々と作って設定した。


「ふふふ、見よ、このオリジナル・タグの破壊力」


 ほくそ笑んでいた。


 そして相変わらずの完結済みで投稿した。


 PVはあった。結構あった。しかしPtはつかなかった。


 ある日、コメントが数件も書き込まれた。


「たいへん面白かったです。これからもがんばって下さい。気に入ったところはNTRの第一話です」

「NTRいいですね、N()T()R()()()を目指されてください」

「素晴らしいN()T()R()()()、爆誕です」


 このような感じであった。……おい。


 たぶん『NTRから始まる悲哀』シリーズの部分だけ、どこかのスコッパーさんに紹介されたのだろう。ページ別のアクセス解析では、全体の中でその四ページばかりにPVが突出していた。


 しかし全体のPtは8だったかで、10を超えるほどはつかなかった。ただ☆ひとつが付いていた。ありがとう、奇特な読者さん。あなたの優しい☆1つの2pt、生涯忘れません。


 それから一年。PVは一日10を超えることがない日々が続いていた。


 私はそっと自作中編第二号を削除した。いつか作り直すために。


 ◇


 少し話を脱線しましょう。最近話題のAI小説議論ですが、少しだけ職業柄として擁護をさせて下さい。


 AI小説がランキング上位に並んでいるのを見つけると少々がっかりします。これは多くの趣味人で誰もが感じるところでしょう。理解できます。それは作っている人が手抜きで楽して儲けようというスタンスの人間を前提としています。私の爆死作品をAIで作れば上位に行けるのでしょうか?


★ただAIを使用して一生懸命に小説を書いている、凄く頑張ってリハビリや治療に努力されている人もいるのです。健常者が批判できない人もいます。私が医療人であること、これで察して頂けるかと思います。


 先々週、AIの校正機能を見つけて使ってみました。


 ……校正で出てきた誤字脱字の山。


 何回も読み直して校正していたつもりでしたが、AIが一瞬で解決しました。


 こういう語句の校正は有用だと思います。やっぱり殆ど全部を楽をするためだけに使うAI小説が上位にいると不満ですし、どうしてPtをガンガン集めることが出来るのでしょう。


 逆にAI小説を増やそう、流行らせようという謎の勢力がPtを入れまくっているのかもしれませんね。


 謎が深まります。


 AI小説の書籍化は『こことここの間にアレみたいな内容を入れましょう』という要求が編集者からあった際に対応しきれないでしょうから、なろうでもパートナープログラムというサービスを提供するのでしょうね。やり取りすれば流石にAI作家と分かるでしょうから。


 ただ、批判する対象から何らかの病気に罹患している方を排除すべきです。AIで補助されながら作業して小説を書いているのも、これまた事実なのです。


 また私がAI小説を判別する大ポイントは、時間と空間の微調整のミスです。どんなに文章が優れて上手く書けているとしても、AIが成長しても、他の方が紹介されている見分け方と組み合わせれば、


・夕方なのにいつまでも夜にならない。

・夕方で暗くなってきたのにキャッチボールをする家族がいる公園。

・夕方がもうすぐだと主人公が言っているのに車のヘッドライトが奇麗な光のラインを作る。

(ふすま)を閉めるとガチャンと音がした。


 そんな微細な部分です。現段階でも未だ余裕で判別できますが、こういう読み込んで辛うじて読者が気付けるというのは厳しくなってきているとは思います。


 親戚の作家は企業さんから言われてAIに協力していましたが、人間の実力が落ちるとハッキリ言っていましたね。


 校正をする為に何回も読み直しますよね。時には親しい人に読んで貰ってミスを指摘してもらうとか、こういう作業がAI小説だとほぼ不要。手間をかけるからこそ作家は幅の広い分厚さがあるわけで、手間をかける作業が完成までに多くないと、薄っぺらい人間になってしまうと危惧するわけです。


 しかし科学の進歩は今までも危惧されてきたことは一杯あります。医療でAI小説を書いている人たちも多く居らっしゃいますから。よろしくご配慮お願いいたします。


 AI小説を作っている患者さんたちのことを頭の隅に置いて頂き、今後を注視して参りましょう。


 ◇◇◇


【雑感】


 ランキングという事で話を続けると、ほぼトップ層以外ではそんなに差がなくアクセスが飛んできます。ただし、日間のみです。


 週間、月間、四半期では一部の人気ジャンル以外は甚だ少ないと感じました。

 どうして少ないのだろう? たぶん次ページを繰る人が少ないのかな。


 以前、個人サイトで自前のアクセス解析を作っていた頃、サイトの”テキストリンク”を踏む人は一割でした。かなり煽って紹介すれば高まるのですが、一クリックをするという作業は一瞬であろうとも大きな差が生まれると言えます。そもそもグーグルの検索も二ページ目に行く人は大変少なかったですしね。


 このような偏りはYahoo!のコメント欄も連想します。一ページ目ばかりが読まれて二ページ目からのコメントはスルーが基本、みたいな。Yahoo!の方は特に政治系ニュースと女性子供事件のニュースばかりにコメントが集中しているように見えます。


 健全な環境じゃないのかもと感じる次第です。



 それがラノベでのランキングのものに出ているのかな。特にAI小説に新着すぐ100ptつくとかを目にしますと疑ってしまいます。☆なんて貰えないのが普通だと思っているからです。


#AI小説さんの場合の話です。一般の作家さんではありませんので誤解されないようお願い申し上げます。


 私の作品が面白くないから☆のPtが付かないんだよ、というのは当たり前の前提ですが、それ以外の作品群ではAI小説など特定の一部に評価が意図的に集中しているように感じてしまうのです。



 それにしても、こういう考察をするのって楽しいですね。


 尚、私のミスから学べる事は、タグをちゃんとする、オリジナリティなタグを作らない、ジャンル分け・カテゴリー分けは柔軟に考えてOK、でも不人気ジャンルは避けよう。そうすれば私の失敗は避けられるでしょう、きっと。


 ご迷惑ながらカテゴリー・チェックを実施しました。同じ小説をタイトルを工夫して異世界(恋愛)、ハイファンタジー、ホラーに投稿(各投稿時に二週間の期間を開けました)、結果、人気カテとホラーでは新着で二倍の差が有りました。


 しかしカテゴリー差はすぐに低レベルで平坦になりました。タグを(いじ)るのも限界があります。課題ですね。


 そして再度大きな壁が立ちふさがりました。タイトルの工夫です。


『わたしのこと、まだ好きですか? 』というタイトルの作品。見ての通り平凡ですよね。

 ところがこれは一日6,000PVを得たものです。


 新着公開して二日目。タイトルは関係ない? こんな題名でヒット?

 今までの常識がズレてしまい心が揺れました。これも私の課題です。うーむ。

 といいますか、なろうでは新着時にあらすじが見えますものね。


 もっと安定したPVを得るなら、外部で検索エンジンからクロールされるブログ、個人サイトから引っ張ってくるといいです。クロールがされないX(旧ツイッター)などは内部だけの環境になりがちですから限界があると思います。


 私は現在、外部に小説を紹介するサイトは何も作っていませんが、時間があったらいいなぁと思ったりします。


 超簡単に書きましたので、解り難い、資料が足りないと感じられたかもしれません。


 ◇


【ジャンルを侮ってはダメ】


 よくジャンル格差って聞くじゃないですか。私も体感では知ってはいたのですが、イメージが浮かびませんでした。具体的にどれぐらいなのか? 調べたことはありません。自分の拙作で調べてみました。


 現代恋愛。大体普段は150~600PVになるでしょうか。読者さんが一巡すれば、もっと下がって行きます。


 ハイファンタジー。ランキングにも掲載されていませんがそれでも300~1000PVあります。多いですよね。ただ私の”代表作”から外しますと一気に下がります。結構、効果があるんですよ。あそこ。


 今日までのを見ますと現代恋愛がどんなに頑張ってもハイファンタジーに太刀打ちが出来ないことが分かりますね。更に異世界恋愛の悪役令嬢なんて言ったら、これらを超えるでしょう。がくぶるです。


 PVにつきましては変動するものですし余り拘らない方が良いと思います。ページを細かく1000~2000文字で刻むのか、5000文字ぐらいの長文にするのか、それで違いますものね、様々なパターンが考えられます。


 私自身はいつも変わらずエッセイを書いたり、青春純愛小説を書いたり(けっしてNTRばかりではありません!)カテゴリーで変わるわけではありませんよね。だからPVが少なくても気にしないのが一番、精神衛生上いいです。平均的な文章力さえあればPVが低くたってジャンルのせい一択でいいでしょう。


 ◇


 ただし厄介なことに「読者の予想を裏切ることに執念を燃やす私」は今現在でも健在で、このせいでスベったり自滅している作品が多いです。


 ところで話は戻りますが、NTR作家と呼ばれる原因となった『NTRから始まる悲哀』シリーズを独立させました所、Ptが付きました。ランキングにも載りました。


 なぜなのか。

実話です。


削除した第二号ですが、第一号を思い出して勿体ないと思いなおし、余計な部分を削りまくって短編にして、自作の短編集のボツコーナーに収容しました。弔いのために。


ファンタジーを書くはずが、NTR作家と呼ばれた時はもう……(涙)


ノクターンに逝かないR15ギリギリ攻めを極めろとでも言うのであろうか

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― 新着の感想 ―
PVとPtについて 気になる気持ちはわかりますが、気にしすぎだと思います。 AIについて 「AI直接使用」 イコール  「AIに全部丸投げ」 ではないことを知ってください。 どれが 「丸投げ」で …
 まあ、これは誰もが通る道ですから。(苦笑)
読みに参りました!ʕ•ᴥ•ʔ まず、何にせよ初投稿1000pvって素敵ですよ。(*´꒳`*) 本当に嬉しくなりますよね。 私、推理ジャンルで100エピソード以上あっても、1000pv見たの数回です。…
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