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淡島魔術社  作者: コメディアンホラー西山
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野乃花魔法社に圧倒された望愛・野乃花魔法社のマジックショー

野乃花魔法社を参考に運営する方針にした望愛社長。作戦は成功するのか。1ヶ月が経ちようやく淡島魔術社の初めてのマジックショーが始まり始まり。しかし後日野乃花魔法社でもマジックショーが行われ野乃花魔法社の圧倒的なマジックに心を奪われた望愛、この先どうなるのやら。

望愛は仕事が休みの日の朝未来子と一緒に野乃花魔法社に出向いた。

この時お出迎えしてくれたのは第3代目社長 大海原 野乃花「おおうなばら ののか」25歳と副社長 三日月 那留妃「みかづき なるひ」23歳。

大海原社長は身長180㎝・体重38㎏。顔は妖精のように美しい。

髪は緑色と桃色交じりの透き通った水色の髪でつま先までの超ロングストレートヘアー。

体系はかなり細め。

三日月副社長は身長178㎝・体重40㎏。顔は女優並みに美しい。

髪は苗字が三日月とあってか黄色い髪で腰までの長さのストレートヘアー。体系は細めだ。

大海原社長と三日月副社長の色鮮やかな髪色を見た望愛と未来子は唖然とした。

野乃花「ようこそおいでなさいました。中へどうぞ。大渕さんお茶準備して。」

大海原社長が呼び出したのは野乃花魔法社のOL 大渕 里根子「おおぶち りねこ」20歳。身長170㎝・体重45㎏。髪は黄緑と黒の混合色の髪で肩までのストレートヘア。体系は普通だ。

里根子「はい、今準備します。」OLの里根子の笑顔も最高だった。

里根子「はいどうぞ。」未来子「このお茶黒っぽいね。」望愛「結構いい値段しそうね。」

大海原「初めまして私は第3代目社長の大海原 野乃花です。よろしくお願いいたします。」

望愛と未来子は大海原社長から名刺をもらった。大海原社長からもらった名刺から重厚感が伝わってた。

三日月「私は副社長の三日月 那留妃です。よろしくお願いいたします。」

望愛と未来子は三日月副社長からも名刺をもらった。

三日月副社長からもらった名刺からも大海原社長ほどではないが重厚感が伝わった。

野乃花「では早速ですが社内を見学してみませんか。開拓君この2人のお方を案内しなさい。」

大海原社長が呼び出した2人目は野乃花魔法社のマジシャン 開拓 正太郎「かいたく しょうたろう」28歳。身長170㎝・体重45㎏。髪は黒髪で短髪ストレートヘア。顔はすごくイケメンだった。

正太郎「初めまして私は野乃花魔法社のマジシャンであり正社員の開拓 正太郎です。よろしくお願いします。では社内を案内します。」望愛と未来子は社内見学が終わるとホームへ帰った。

望愛「野乃花魔法社の社内見たけどスケールが全然違うわ。」

未来子「ステージも私達の会社の3倍くらい大きかったし。」

亮介「野乃花魔法社へ見学に行ったの?」勇信「社長と出会った。」

望愛「もちろん出会ったわ。本物の妖精かと思ったわ。もしあの人が妖精だったら海の妖精かな。」

未来子「副社長も凄かったね。」

勇信「もしかして1人は髪の毛が緑色と桃色交じりの水色の髪の毛でつま先まで長かったな。」

望愛「そうよ。名前は、大海原 野乃花社長よ。」

仁太「望愛さん、今、大海原 野乃花社長って言ったよね。」望愛「言ったわ。」

仁太「今の社長は大海原 南〈おおうなばら みなみ〉社長75歳の後継ぎ娘だ。」

望愛「法之華君知ってるの?」仁太「あー知ってるよ。」望愛「教えてくれる?」

仁太「いいともさ。実はな今の社長のお母さんにあたる南社長は娘の体形から体調管理まで徹底的にこだわってたんだ。南社長は野乃花社長には何時も厳しく愛情を込めながら育てた最高の娘なんだ。」

宗太「噂では体系が少し変わっただけでもきつく怒られていたと聞いてるが。」

陸斗「俺だったら家出してるな。」タカル「今の社長の体の細さ僕も見たような。」

陽太郎「タカル、いつ見たか覚えてるか。」タカル「1週間前だったよな。」

仁太「宗太が聞いた噂はでたらめだ。確かに厳しく育ててるがきつく叱るような事は一度もしてないそうだ。南社長が野乃花社長をどのようにして育てたかは詳しくは知らないが。」

宗太「ままままじ。でも大海原野乃花社長の体系は異様すぎやな。」

望愛「あの体系どうやって作ってるのかな?」南「知りたいかい。」

仁太「あっ、野乃花社長のお母さんだ。野乃花社長のお母さんがホームの前に立ってる。」

望愛「あの人が野乃花社長のお母さん。」

これまたびっくりまさか野乃花社長のお母さんがホームに来るとは予想外だった。

赤神「淡島さんと夢乃丘さん、今日野乃花魔法社へ見学に行ったみたいね。」

片岡「一言言ってほしかったな。実は私の知り合いの人だったの。魔法の事色々教えてもらったわ。」

南「初めまして大海原野乃花の母南です。よろしくお願いいたします。」

望愛「は、初めまして淡島魔術社社長の淡島 望愛です。よろしくお願いいたします。」

未来子「初めまして淡島魔術社正社員の夢乃丘 未来子です。よろしくお願いいたします。」

南「淡島さんは社長さんなのね。牛花マジックセンターが廃業になった後成好さんからマジックなど引き継いだでしょ。」望愛「成好さんの事ご存じなんですか?」

南「もちろんよ。あの子は子供の時からあまり外に出たがらない子でね、近所でも人見知りな子として知られていたのよ。」未来子「成好さんは人見知りだったんですか。」

南「だから大人になってマジックで商売し始めた時、最後までやり切れるかが心配で心配でならなかったの。牛花マジックセンターが廃業になった原因は何時もセンターの中でしかマジックショーをしなかった事だけではないからね。もう1つだけある。」望愛「私達ですか?」

南「いいえ、貴女達が原因ではないよ。もちろん成好さん本人よ。」

野乃花社長のお母さんから成好マジシャンの意外なところ。

牛花マジックセンターが廃業になった原因は成好マジシャンの必要以外の拘り方だった。

望愛「本当にびっくりしたわ。まさか成好さんが人見知りだったなんて。」

未来子「でも野乃花社長のお母さんの出会えて本当によかったじゃない。」

望愛「野乃花社長のお母さんから聞いたけど野乃花社長が凄く細い体系を維持してる秘訣は特別なお茶を飲んでる事とよく食べてよく動いてよく出す事だって。」

未来子「体系からそんなに食べてそうもないけど。」望愛「意外にたくさん食べてるかもね。」

未来子「あれ、今度は野乃花社長が来たみたい。」望愛「え、こんな時間に。」

野乃花「淡島さん、今日わが社を見学してみてどうだったですか?」

望愛「スケールが凄すぎます。野乃花社長さん、もし今度の土曜日淡島魔術社で淡島魔術社で初めてのマジックショーを行います。是非よかったら見に来ていただけませんでしょうか。」

野乃花「喜んで見に行きます。」

淡島魔術社でのマジックショーの当日野乃花魔法社の大海原社長と三日月副社長がショーを見に来た。

望愛「はい、皆さん淡島魔術社での初めてのマジックショーを始めます。新しくメンバーが加わりましたのでメンバーの自己紹介をします。まずは大槻さんからお願いします。」

まどか「はい、初めまして新人の大槻まどかです。よろしくお願いいたします。」

望愛「次に昼岡さんお願いします。」悟「初めまして昼岡悟です。よろしくお願いいたします。」

望愛「次、大倉さんお願いします。」

優梨愛「はい、初めまして新人の大倉優梨愛です。よろしくお願いいたします。」

望愛「次、久木山さんお願いします。」

さどか「初めまして久木山さどかです。よろしくお願いします。」

望愛「次、成好さんお願いします。」

庫夫「初めまして新人の成好庫夫です。よろしくお願いします。」

望愛「成好さんはマジシャンとしてステージに立ちます。次、三界さんお願いします。」

拓郎「初めまして新人の三界拓郎です。よろしくお願いします。」

望愛「次、国後さんお願いします。」

ゴラク「初めまして新人の国後ゴラクです。よろしくお願いします。」

望愛「国後さんもマジシャンとしてステージに立ちます。次、粉餅さんお願いします。」

真子「初めまして新人の粉餅真子です。よろしくお願いします。」

望愛「次、楽さんお願いします。」

奈美「初めまして新人の楽奈美です。よろしくお願いします。」

望愛「最後、倉門さんお願いします。」

瑠璃子「初めまして新人の倉門瑠璃子です。よろしくお願いします。」

望愛「以上を持ちまして新メンバーの自己紹介を終了します。それでは早速ショーをを始めましょう。最初のマジックは正社員の夢乃丘さんが草穴君のお尻から体の中へ入るマジックです。草穴君夢乃丘さんにお尻を向けてください。夢乃丘さんは草穴君のお尻に頭をつけてください。」

未来子は望愛の指示どうり方輔のお尻に頭をつけた。

望愛「それでは始めます。」

望愛が方輔と未来子に魔法をかけると未来子の頭の上で方輔のズボンとパンツが大きく敗れて。

{バリッ、ビリビリビリ、ズズズブ~~}

未来子の頭が方輔の肛門に吸い込まれた。

5分後未来子が方輔の肛門に完全に吸い込まれて大腸の中に閉じ込められた。

{ズブ、ズブズブズブ、ズブ、ズブズブズブ・・・・}

望愛は未来子が方輔の体の中へ入った事をアピールした。

野乃花「わが社もこれやってるね。」那留妃「そうですね。」

未来子はマジックショーが終わる直前まで方輔の大腸の中に閉じ込められる。

この後新人10人によるパフォーマンスが行われてマジックショーが順調に進んで最後のクライマックスは未来子が方輔の体の中から出てくるシーン。

望愛「皆さんお待ちかね。草穴君の体の中にいる夢乃丘さんを出してあげようと思います。」

方輔は未来子をおならと一緒に排泄した。{プ~~~、スポン}

方輔の体の中から出てきた未来子は汚れていなかった。

淡島魔術社での初めてのマジックショーはこれにて終了。

野乃花「淡島さんお疲れ様です。今回のマジックショーとてもよかったですよ。」

望愛「ありがとうございます。」

野乃花「来週の日曜日にわが社でマジックショーを行います。是非見に来てください。」

望愛「必ず行きます。」翌週の日曜日望愛は未来子・成好さん・国後さんを連れて野乃花魔法社へ。

野乃花「ようこそわが社へさあ中へお入りください。」

未来子「今日はマジックショーが行われるみたいですね。」

那留妃「そうですよ。ここには従業員が子供からお年寄りまで3000人いますから。」

野乃花「内正社員が600人います。」望愛「そんなにいるのですか。」

この時1人の小さな小さな女の子が望愛に歩み寄った。

女の子の名前は、倉堺 愛「くらさかい まな」この日2歳になったばかり。

身長60㎝、体重は6㎏。髪は黒髪でおかっぱ頭。

愛「お姉ちゃん達だーれ。」未来子「あら可愛い女の子がいるじゃない。」

望愛「おとしいくつ?」愛「2歳。」望愛「2歳なの。可愛い。」

野乃花「この子も従業員ですよ。」未来子「え、こんなに可愛い子が従業員なんですか。」

那留妃「ここではお子さんも従業員になれます。」未来子「そうですか。」

野乃花「わが社は小さなお子さんから雇用してます。3000人の従業員の内5歳未満のお子さんは300人います。」望愛「そうでしたか。」ゴラク「通常ではありえないですね。」

那留妃「よく言われます。」庫夫「野乃花魔法社の従業員は3000人ですよね。」

野乃花「今回ステージに立つのはお子さん含めて200人です。」

庫夫「そうですか。」30分後野乃花魔法社でのマジックショーが行われた。

今回のマジシャンは、伊田 壮也「いだ そうや」30歳。身長175㎝、体重50㎏。

髪は黒髪で短髪ストレートヘア。体系は細めだ。

この日最初のアシスタントは愛ちゃんと茶糞 巻夫「ちゃくそ まきお」40歳。

身長190㎝、体重350㎏の巨漢。巻夫は体中分厚い垢で覆われていておまけに大便の後お尻を拭いた事がない始末。その為巻夫に近づくと強烈な異臭がするのだ。

壮也「皆さんお待ちかね。今からショーを始めます。今日の最初のアシスタントは倉堺愛さんと茶糞巻夫さんです。」庫夫「男の人結構大きいですね。」ゴラク「僕もそう思ってます。」

未来子「愛ちゃんがあの大きくて臭い男の人のお尻から体の中へ入るって事かな。」

望愛「そうだと思うよ。野乃花魔法社のマジックショーも最初と最後だけは私達がやってるマジックショーに似てるって野乃花社長が言ってたわ。」

愛ちゃんは伊田マジシャンに言われるがままに巻夫のお尻に頭をつけた。

伊田マジシャンが愛ちゃんと巻夫に魔法をかけると・・。

{バリッ、ビリビリビリ、ズズズブ~~}

愛ちゃんの頭が巻夫の肛門の中に吸い込まれた。

愛ちゃんはどんどんどんどん巻夫の肛門に吸い込まれていき5分後には完全に吸い込まれた。

伊田マジシャンは愛ちゃんが巻夫の中に入った事をアピールした。

愛ちゃんは第一部のマジックショーが終わる直前までの3時間巻夫の糞がいっぱい詰まってる大腸の中に閉じ込められるのだ。望愛「あんなに小さな子までアシスタントにするとは。」

未来子「私達では考えられないね。」ゴラク「ここのマジックショーは演技の時間が長いですね。」

庫夫「200人がステージに立つのだから結構時間がかかるでしょう。」

実は野乃花魔法社のマジックショーは朝の部、昼の部、夜の部の計3部あるのだ。

望愛「3部あるマジックショーを見てたら帰るのが夜になるよね。今日は穴吹さんと塚野さんだから電話しなくちゃいけないね。」未来子「最後まで見るのね。」

ゴラク「野乃花魔法社のマジックショーは見ごたえありそうですね。」

庫夫「ちょっと今のままでは生き残るのが厳しくなりますかね。」

望愛「何言ってるの。私達だっていろいろ手を尽くしてるのよ。」

未来子「セオダ森林公園でのマジックショーの事だけど。」望愛「何か不満あるの?」

未来子「セオダ森林公園でのマジックショー取りやめにしない。」

ゴラク「今更何言ってるんですか。」

庫夫「せっかくセオダ森林公園でマジックショーをするのですからやりましょうよ。」

未来子「私達はレベルが低すぎるのよ。」望愛「そんな事言わないでよ。」

ゴラク「私も夢乃丘さんの意見に賛成です。」庫夫「私も夢乃丘さんの意見に賛成です。」

望愛「う~ん、レベルが低い、確かにね。延期という事でどうかな。」

未来子「それで合意ね。」望愛は争い事になるのを避けるため未来子の意見も取り入れた。

翌日、望愛社長は従業員全員にセオダ森林公園でのマジックショー開催の延期と野乃花魔法社のマジックショーの様子を話した。

望愛「皆さん朝礼をしますので集まってください。」

望愛「皆さん集まりましたね。これからセオダ森林公園でのマジックショー開催についての話と昨日野乃花魔法社で行われたマジックショーについての話をします。」

汚物子「野乃花魔法社って何所にあるの?」腐郎「さあ何処にあるのかな。」

優梨愛「私知ってますよ。野乃花魔法社は私の住んでるマンションの南へ1㎞離れた一等地にあります。スケールが大きいそうですよ。」

望愛「まずはセオダ森林公園でのマジックショー開催についての話をします。セオダ森林公園でのマジックショー開催は延期します。」さどか「延期ですか?」まどか「何故ですか?」

未来子「皆さん落ち着いてください。」

望愛「実は昨日野乃花魔法社へ行ってマジックショーを見てきました。スケールも演技の充実さもわが社の10倍優れていました。という事で本日よりより技術を磨き上げるためにセオダ森林公園でのマジックショー開催を延期する事にしました。」

ゴラク「これは望愛社長が考えた今後のための秘策です。どうか皆さん理解してください。」

庫夫「私からもお願いします。」方輔「まじかよ。」統太「まっしょうがないんじゃないか。」

夕方ホームへ帰った望愛は今後の運営方法を見直した。

望愛「会社を運営するって凄く難しいもんよね。でもやりがいはあるわ。」

未来子「問題は働き方よね。働き方を改革しないと従業員がついてこないよね。」

望愛「それなのね。夢乃丘さんはいい事言うね。」

亮介「昨日野乃花魔法社のマジックショー見に行ったやろう。野乃花魔法社のマジックショーどうやった?」未来子「うちらの10倍スケールが大きかったわ。」

望愛「野乃花魔法社は3000人雇用してるんだよね。よし私達も3000人雇用しよう。」

未来子「今の状態じゃ無理やない。」望愛「だよね。せめて1500人くらい雇う事ができたらいいな。」

汚物子「1500人も雇うの。」真優「無茶だと思うけど。」

望愛「人が集まれば収入が増えると私は考えてる。」

勇信「まあ確かにそれは考えられるが、あくまでも成功した時の話。失敗すれば大赤字になるリスクもある。」真理子「人を集めたいのならステージを大きくする事が最善の方法かな。」

元子「望愛さん、慎重に考えようよ。」知恵「失敗した時が怖いから。」

陽太郎「そうだよ淡島さん。確かに人増やせばいいけどあんまり焦り過ぎたら後で豪い目に合うで。」

望愛「だよね。そうなるよね。参った参った。」

赤神「淡島さん、野乃花魔法社と経営統合したら。」

片岡「野乃花魔法社の傘の下で働く事になるけど。その方が安定すると思うよ。」

望愛「できるだけ自分の会社は自分でやりたいけど。でも野乃花魔法社に迷惑かけたくないな。」

赤神「淡島さんの気持ちは分かるわ。こういう時凄く悩むのよね社長さんは。」

陽太郎「淡島さんにちょっと言い過ぎたかな。」

宗太「野乃花魔法社に頼れば簡単といえば簡単だけどさ。淡島さん独自のマジックショーがなくなる可能性もあるよな。」陽太郎「そりゃ気まずいな。」

仁太「淡島さん、会社経営の事で頭がいっぱいなのかな。」

統太「淡島さん大丈夫かな。明日無理しない方がいいんじゃないか。」

方輔「でも休むわけにはいかんやろ。」腐郎「最強のライバルがいるから。」

望愛「よし、私は少したるんできたから明日から魔法の修業を始めるぞ。」

望愛は社長でもありマジシャンでもある。翌日から望愛の波乱的な修業が始まる。














望愛は魔法の修業をすると言ってるがどうなる事か。望愛の魔法の修業が本格的に始まる。

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