表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
淡島魔術社  作者: コメディアンホラー西山
1/18

 糞没マジックショー

牛花マジックセンターでは非日常的なマジックショーが行われていた。

そのマジックショーとは・・・。

2040年8月10日、障がい者支援施設モトエ運営自立ホームソテツの家。

自立ホームソテツの家は男子棟と女子等がある。

男子棟は北側の建物、女子等は南側の建物。

男子棟も女子棟も鉄筋コンクリートの3階建てで各部屋に1人ずつ収容されている。

細かく言うと男子棟10部屋、女子等も10部屋個室がある。

男子棟のお世話人は①三滝 小百合「みたき さゆり」50歳・身長170㎝・体重50㎏。

髪型はおかっぱで顔は女優並みに美しい。体系は普通だ。

三滝さんは男の子を育てた経験を持つお世話人さんだ。

②育花 奈穂美「いくばな なほみ」55歳・身長168㎝・体重45㎏。

髪型は一般的なストレートヘアー。顔はタレント女優並みに可愛い。体系は普通。

育花さんは調理師の免許を所有している。

③倉橋 紹子「くらはし しょうこ」45歳・身長169㎝・体重45㎏。

髪型はロングヘア。顔はかなりの別嬪さん。体系は普通。

倉橋さんは10歳の娘と8歳の息子を育てながらボランティアをしてる。

④大町 静香「おおまち しずか」35歳・身長166㎝・体重45㎏。

髪型はポニーテール。顔は妖精のように美しい。体系は普通。

大町さんは16歳の息子と15歳の娘を育てながらボランティアをしてる。

男子棟に住んでる利用者は、①角野 亮介「かくの りょうすけ」40歳・身長165㎝・体重61㎏。

顔はお笑い芸人に似ている。体格はやや肥満。

亮介は障がい者ながらも棟梁『大工』ホームから北へ1㎞にある黄昏工務店へ通勤している。

朝7時から自転車で通勤している。亮介の勤務時間は8時から17時までの8時間。

亮介は世話人の手伝いをよくしてくれるので非常に助かる。

②司馬田頼 勇信「しばたらい ゆうしん」35歳・身長160㎝・体重40㎏。

顔はイケメン俳優に似てて女子たちに人気だ。体系はかなりの細めだ。

勇信はホームから西へ1・2㎞離れた幸太郎劇団で主人公役を任されている。

勇信は何時俳優になってもおかしくないくらい演技力がすごい。

③草穴 方輔「くさあな ほうすけ」45歳・身長170㎝・体重150㎏。

顔は不細工で動物で例えると豚。体系はかなりに肥満。

方輔は大食いでご飯を1日丼に3杯ほど食べる。

方輔はホームから東へ500m先にある牛花マジックセンターでアシスタントとして働いている。

月給は20万円から多くて50万円ほど。方輔はよくおならをする大きな大きな糞もする。

④尾久沙里 統太「おぐさり とうた」33歳・身長165㎝・体重130㎏。

顔は不細工で動物で例えると犬のフレンチブルドッグ。

統太も牛花マジックセンターでアシスタントとして働いている。統太も大食いだ。

統太は超大きめのおならもするしトイレに山盛りになるほど糞を出す。

⑤糞巻 腐郎「くそまき くさろう」38歳・身長180㎝・体重300㎏。

顔はかなりぼてっとした感じの不細工。体系は超肥満体。

腐郎は超超超大食いでご飯やお菓子だけでは物足らずゴミステーション等の生ごみを漁って食べる。

更に腐郎はよく超超超特大のおならをよくするし排便の自立ができないためよく週に1回超超超巨大な糞を漏らす。腐郎おならは濃厚で強烈だ。腐郎が一度に出す糞の量は100㎏から200㎏ほど。

腐郎はお風呂が嫌いで18歳の時からホームでの生活を始めてから20年間お風呂へ入った事ない。

そのため腐郎に近づくと超超超強烈な異臭がする。

腐郎も牛花マジックセンターでアシスタントとして働いている。

⑥法之華 仁太「ほうのはな じんた」43歳・身長190㎝・体重50㎏。

顔はイケメン。体系は細め。

仁太はホームから北へ2㎞先にある海野花青果センターで嘱託パートナー社員として働いている。

⑦黒坂 陸斗「くろさか りくと」30歳・身長170㎝・体重45㎏。

顔は俳優並みにイケメン。体系は細めだ。

陸斗も海野花青果センターで嘱託パートナー社員として働いている。

⑧熊谷 タカル「くまだに たかる」25歳・身長172㎝・体重45㎏。

顔はかなりのイケメン。体系は細め。

タカルはホームから西へ300mさきにあるホームセンターセオダDX本店で店員として働いている。

⑨丸上 宗太「まるがみ そうた」27歳・身長165㎝・体重45㎏。

顔は普通でお母さんにそっくり。体系は普通だ。

宗太はホームの目の前にあるセオダ電化センターで正社員として働いている。

⑩本丸 陽太郎「ほんまる ようたろう」29歳・身長168㎝・体重40㎏。

顔は超イケメン。体系は普通だ。

陽太郎もセオダ電化センターで正社員として働いている。

この10人が自立ホームソテツの家男子棟で生活してる。

続いて女子棟を紹介しよう。

女子等の世話人は①赤神 穂香「あかがみ ほのか」40歳・身長165㎝、体重40㎏。

髪型はロングストレートヘアー。顔はタレント似。体系は普通。

赤神さんは調理師の免許を取得している。

②片岡 ハズキ「かたおか はずき」45歳・身長170㎝、45㎏。

髪型は天然パーマ。顔は別嬪だ。体系は普通。

片岡さんは絵が得意な世話人だ。

③穴吹 優花里「あなぶき ゆかり」30歳・身長160㎝、体重40㎏。

髪型はツインテール。顔は妖精のように美しい。体系は細め。

穴吹さんは料理などが得意なのでボランティアをしてるのだ。

④塚野 都子「つかの みやこ」28歳・身長162㎝・体重45㎏。

髪型は超ロングヘア。顔は女優並みに美しい。体系は普通。

塚野さんは実は苗字は違うが育花さんの娘だ。

女子等に住んでる利用者は ①小倉浜 美香子「おくらはま みかこ」20歳・身長170㎝・体重38㎏。

髪型は腰まで長い超ロングヘア。顔は妖精のように美しい。体系はかなりの細め。

美香子は勇信とともに幸太郎劇団で団員として働いている。美香子は王妃やお姫様役を任されている。

②略丸 元子「りゃくまる もとこ」27歳・身長180㎝・体重45㎏。

髪型は短髪ストレートヘア。顔はやや美人。体系は普通。

元子はホームから南へ1㎞先にある野乃花園芸店で店員として働いている。

③大城 夢子「おおしろ ゆめこ」24歳・身長165㎝、体重40㎏。

髪型は腰までの長さのロングヘア。体系は細め。顔は妖精のように美しい。

夢子はホームから南へ1・5㎞先にある穂香プロダクションで女優として働いている。

ホームへ帰るのが夜遅くになるのもしばしば。

④夢乃丘 未来子「ゆめのおか みくこ」22歳・身長165㎝、体重40㎏。

髪型は肩までの長さのストレートヘア。顔は天使のようにかわいい。体系は細め。

未来子は方輔・統太・腐郎とともに牛花マジックセンターでアシスタントとして働いている。

⑤白木 真優「しらき まゆ」18歳・身長160㎝、体重40㎏。

髪型はロングポニーテール。顔はまだあどけなさがあってとてもかわいい。体系は細め。

真優はよくおならをする。そんな真優も牛花マジックセンターでアシスタントとして働いている。

⑥暁 七海「あかつき ななみ」18歳・身長165㎝、体重40㎏。

髪型は肩までの長さのストレートヘア。顔は天女のように美しい。体系は細め。

七海はホームから西へ2㎞先にある海岸レストラン海人な家で料理人として働いている。

七海が作る料理は先輩たちがうなずくほどおいしい。

⑦淡島 望愛「あわじま のあ」22歳・身長170㎝、体重40㎏。

髪型は超ロングツインテール。顔は天使のようにかわいい。体系は細め。

望愛は実は魔法使い。魔法で何でもできてしまう。

そんな望愛は牛花マジックセンターでマジシャンとして働いている。

⑧倉内 真理子「くらうち まりこ」25歳・身長165㎝、体重40㎏。

髪型はストレートヘア。顔は天女のように美しい。体系は細め。

真理子は小説家としてホーム内で働いている。

真理子の小説はかなり人気で出版社が取り合うほどだ。

⑨樅ノ木 知恵「もみのき ともえ」30歳・身長180㎝、体重45㎏。

髪型はマッシュルーム型。顔は女優並みに美しい。体系は普通。

知恵は看護婦だ。ホームから東へ2.5㎞先にある夢叶総合病院で働いている。

知恵も夜遅くにホームへ帰ってくる事がある。

⑩黄麻 汚物子「おうま おぶこ」35歳・身長200㎝、体重450㎏。

髪型はストレートヘア。顔は不細工で動物で例えると豚だ。

汚物子も牛花マジックセンターでアシスタントとして働いている。

汚物子もよく超大きめのおならをするし週に1回超巨大な糞を漏らす。

汚物子が一度に出す糞の量は150㎏から250㎏ほど。

汚物子も腐郎と同じくお風呂が苦手でホームで生活するようになってから15年間お風呂へ入った事がない。

夕方未来子たちがホームへ帰ってきた。

片岡「お帰りなさい。今日の仕事はどうだった?」未来子「やりがいはあるけど。」

望愛「未来子さんは来週のマジックショーで腐郎君と一緒になるんでしょ。」

真優「腐郎君はいつも臭うからね。嫌になるね。」腐郎「そんな事言うなよ。」

汚物子「私もだけど腐郎君は絶対にお風呂へ入らないんだって。」

腐郎「汚物子さんは何でも知ってるね。」

未来子「どうりでいつも臭いんだ。」方輔「僕はあまり臭くないだろう。」

統太「僕たちはお風呂毎日入ってるし。」未来子「でもよくおならするでしょ。」

方輔「出るもんは仕方ないやろ。」未来子「真優さんもね。」

真優「私も出るものは仕方ないと思う。」

赤神「はいはい皆でもめないの。喧嘩はよくないよ。」

こうした日常がソテツの家では定番だった。

望愛「知恵さんもだけど未来子さんは何でも引き受けてくれるね。」未来子「そう思う。」

望愛「だって汚物子さんの世話を自らしてるでしょ。」

未来子「誰もしないから私がしてるのよ。」望愛「たくましいね。」

未来子と知恵が2人で汚物子の世話行ってる。

美香子「ただいま、未来子さんと知恵さんはいつも大変ね。」

知恵「美香子さん何時も帰りが遅いけど大丈夫?」

美香子「全然大丈夫よ。」七海「美香子さん夢子さんごはん今できたよ。」

美香子「いつもありがとう七海さん。」七海「これくらいお安いことよ。」

夢子「七海さんの料理はすごく美味しいボリュームがあるね。」

真理子「七海さんの料理は一流じゃん。」七海「一流レストランで働いてるからね。」

何時も帰りが遅い美香子と夢子の夕食づくりはシェフである七海の担当。

翌朝 夢子「美香子さん朝よ。」美香子「おはよう夢子さん。起こしてくれたありがとう。」

夢子「困ったときはお互い様よ。」知恵は朝早くから夢叶総合病院へ出勤。

知恵は患者からも先輩たちからも高く評価されている。

6時半ころ未来子・汚物子・方輔・統太・腐郎が牛花マジックセンターへ出勤。

この日は来週の本番に向けてのリハーサル。

今回のショーのメインは未来子が腐郎のお尻から体の中へ入ったり超巨大な糞に埋もれるのがメイン。

牛花マジックセンターの社長というかセンター長は 成好 智也「なるよし ともや」40歳・身長185㎝・体重45㎏。髪型はストレートヘア。顔は結構イケメン。体系は細めだ。

成好「なかなかいい具合にできそうだね夢乃丘さんと糞巻君。本番頼むよ。」

未来子「はい。」腐郎「本番頑張ります。」望愛「未来子さんと糞巻君は大丈夫そうだね。」

本番当日、成好マジシャンによるマジックショーが始った。

未来子「糞巻君相変わらず臭いね。特にお尻が臭いわ。」腐郎「そんなに臭う。」

未来子「臭うわよ糞巻君。」

成好「みなさんお待たせしました。これからマジックショーを始めます。」

最初は未来子が腐郎の臭いお尻から体の中へ入るマジックから未来子はショーの終わる直前までの2時間腐郎の体の中の糞が溜まってる大腸の中に閉じ込められるのだ。

成好「最初のマジックは夢乃丘さんが糞巻君のお尻から体の中へ入るマジックです。夢乃丘さんは今から2時間ほど糞巻君の大腸の中に閉じ込められます。それでは糞巻君夢乃丘さんにお尻を向けてください。夢乃丘さんは糞巻君のお尻に頭をつけてください。」未来子「はい」

未来子は腐郎のお尻に頭をつけた。成好「それではいきます。」

成好マジシャンが腐郎と未来子に魔法をかけると未来子の頭の上で腐郎のズボンとパンツが同時に敗れて

{バリッ、バリバリバリ、ビリビリビリ}腐郎の肛門がどんどん大きくなって未来子の頭を吸い込んだ。

{ズズズズブ~~~}未来子が腐郎の肛門にどんどん吸い込まれて{ズブズブ、ズブズブズブ}

5分後には未来子は腐郎の肛門に完全に吸い込まれた。

{ズブズブズブ、ズブズブズブ、ズブ、ズブズブズブ・・・}

未来子は2時間マジックショーが終わる直前まで腐郎の大腸の中に閉じ込められるのだ。

腐郎の大腸の中には超巨大な糞がいっぱい詰まってた。

マジックショーは順調に進みクライマックスは未来子が腐郎の肛門から無事出てくること。

成好「では糞巻君の体の中にいる夢乃丘さんをもうそろそろ出してあげたいと思います。」

腐郎はおならと一緒に未来子を排泄した。{プ~~~、ズポン}

腐郎の体の中から出てきた未来子はなぜか汚れてなかった。

この日のマジックショーは無事終了した。

未来子「腐郎君の体の中というか糞がいっぱい詰まった大腸の中へ入ったのに汚れてないね。」

腐郎「未来子さん僕の大腸の中どうだった。?」未来子「糞がいっぱい詰まってたよ。」

ホームへ帰った未来子は念入りにお風呂場で体を洗った。

未来子「腐郎君はいつも臭いからまいるね。でも仕事だから仕方ないか。」

望愛「まあね、腐郎君の臭いは尋常じゃないからね。」

真優「未来子さんは何でもできるから羨ましいなあ。」

未来子「そう思う真優さん。」亮介「よう夢乃丘さん糞巻君とのお仕事お疲れさん。」

未来子「角野君、今日の仕事どうだった?」亮介「順調だよ。」

タカル「夢乃丘さんは辛抱強いな。僕だったら無理だけどさ。」

未来子「糞巻君がいつも臭いんでしょ。」

タカル「そうなんだよ。風呂へ入らんわ週に1回糞漏らすわ本当にまいってるわ。」

知恵「心配しなくてもこっちは黄麻さんがいつも臭くてたまらないわ。週に1回大きな大きな糞を漏らすし。」汚物子「私のこと。」知恵「そうよ。」

望愛「未来子さん、私がホームにいる限りマジックショーはどこででもできるからね。」

真優「どういうこと?」望愛「私のマジックショーは場所を問わないの。」

未来子「そういうことなのね。」真理子「望愛さんは魔法使いだからね。」

未来子「真理子さん、いつも忙しそうね。」

真理子「出版社の人が明日来るの。大館出版社の人が来るのよ。明日の昼までに仕上げなくちゃ。」

真優「真理子さん凄く忙しそう。」真理子「今回の小説の題材はこのホームの現状だからね。」

未来子「私達の事も書いてるの?」真理子「もちろんよ。」タカル・亮介「俺達の事も書いてる?」

真理子「書かせてもらうわ。」腐郎「僕のことも?」真理子「もちろん書くわよ。」

方輔「きっと真理子さんは。」統太「僕たちのことも小説で暴露すると思うよ。」

翌日ソテツの家に大館出版社の編集部のスタッフ石野 宗太「いしの そうた」35歳が来て真理子の小説の出来具合を調べた。石野「なかなかいい具合にできたじゃないですか。早速本社へ持って行きますね。」

真理子「いつもお世話になってます。」石野「こっちがお世話になってる方ですよ。」

真理子の小説は採用されて本になって販売された。

翌週の土曜日、この日は真夏の猛暑日の中牛花マジックセンターでマジックショーが行われた。

この日のマジックショーは腐郎が未来子の前で超巨大な糞を漏らして未来子が腐郎の超巨大な糞の中を通って体の中へ入って2時間ほど閉じ込められるというマジック。

成好「皆さんお待たせしました。今からショーを始めたいと思います。今回の最初のマジックは糞巻君が夢乃丘さんの目の前で大きな大きな糞を漏らして、その大きな大きな糞の中を通って夢乃丘さんが糞巻君の体の中へ入ります。」腐郎は未来子にお尻を向けて未来子の前で・・。

{プ~~、ブ~~、ブリッ、ブリブリブリ、モリモリモリブリブリ}

腐郎のズボンが糞によりどんどんどんどん大きく膨らんで最終的に未来子の首から下くらい膨らんだ。

成好「夢乃丘さん糞巻君のお尻に頭をつけてください。」未来子「はい。」

未来子は腐郎の超巨大な糞で膨らんだお尻に頭をつけた。

成好マジシャンが魔法をかけると・・・。

{バリッ、バリバリビリビリジュプ~~}

未来子の頭が腐郎のズボンとパンツを突き破って超巨大な糞の中へ。

未来子は超巨大な糞の中を通って腐郎の体の中へと吸い込まれた。

{ジュプジュプジュプ、ジュプブクブクブク・・・}

成好マジシャンは未来子が腐郎の体の中へ入ったことをアピールした。

未来子はマジックショーが終わる直前まで腐郎の大腸の中に閉じ込められるのだ。

マジックショーがクライマックスの時腐郎は未来子を糞と一緒に排泄した。

{ブリッ、ブリブリスポン}未来子の体には腐郎の糞が頭の先からつま先までべっとりついてた。

この日のマジックショーも無事終了した。

未来子はお風呂で体を念入りに洗ったが腐郎の強烈な糞の臭いは3日くらい取れなかった。




















この話はまだまだ続きます。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ