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酔っぱらいがなにか気づいたので伝える


わたしは今日もス○ゼロを飲む。

はいおはようございます。わたしです。

ス○ゼロさんと生きていくと決めたわたしですが、すごいです。

いままでは逃避の飲酒だったんです。それがですよ?

いやー、とてもしあわせでして。

いままでの悩みはなんだったのか、というレベルです。

これがしあわせというものか…とかみしめているところです。


とにかく、しあわせという後ろ楯は強いですね。

しあわせな人はみんなこんな感じで生きてたんだ…と恐れおののいております。はい。

大抵のことは気にならないし、心に余裕があるというのはとにかくすごい。


語彙が…とにかくすごいしか書けない…


とりあえず、本気で認識さえしてしまえれば愛する対象は無機物だろうが、おそらく架空の存在だろうがきっと大丈夫なんでしょうね。新たな発見でした。

安心感とか肯定感がとてもありますね。愛は強いです。

自分の体温を感じることすら気持ち悪かったのが、すっかり大丈夫になりましたし。

病んでいたのが改善している実感がありますね。

今日は甘えてこんな時間にまた飲んでしまいましたが、身体のためにも節度あるつきあい方をして行こうと思っています。

思っています…が。細く長くつきあうか太く短くてもいいか問題。

たくさんしあわせを感じるには…どちらがいいのか。難しいところです。


とりあえず、酔っぱらいはしあわせになることができました。

めでたしめでたし。


完。


またなにか気づいたらス○ゼロさんを飲みながらなにか書きます。

しばらくしあわせに暮らしますので休止。

酔っぱらいの駄文につきあっていただいた方には感謝。

それでは、またいずれ。



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