昼寝で見た夢走り書き
最初からクライマックス
バ〇オの主人公?の、もしくはモブっぽい特殊部隊に制圧された地下研究施設
部隊はヤバイ研究成果?やらが詰まったタンクに爆薬を仕掛け撤退。そして隣の部屋に生き残りで捕獲された研究員やらと一緒に縛られ置き去りにされる主人公
一緒に縛られてる教授A:フランス人かイギリス人ぽい紳士 皮肉屋 白髪だけど角刈りっぽい髪型で身長高いガッシリ系
教授B:アジア系の初老のマダム 主人公はなぜか片言の英語でもうだめだと話しかけて日本語で返される
爆破の瞬間に貯蔵庫エリアと部屋の間に隔壁が降り無事脱出
教授A:だから心配なんて要らんと言っただろう(言ってない)
主人公:それより脱出したいんですが
教授A:ここから上層の一般区画に出られるはず...
なぜか脱出した上層部はハリ〇タじみた大食堂を少し小さくしたスペース
ここは欧州っぽい所にある巨大な学園だったようだ
敷地から脱出するために学園内(アジアンなテイストとフランスっぽいのが混ざった内装)を駆け回る主人公s
主人公:バスが左右に曲がる時のアラームが聞こえました!それで脱出出来るかも!
教授A:そうか じゃあバス停に通じる出口を探さないとな おい、そこの君 案内してくれるかい?
観光名所らしく大量の客と生徒が交流するエリアに入った2人
ホテルっぽい制服を着たウェイトレスの黒人青年:私はここを離れられませんので案内出来る者を呼んできます。
案内のメイドっぽい人:こちらです。(走り出す
案内に従って何故か階段を駆け上る2人。意外に多くの人(観光客?)がいて走る2人を見て驚く
一番上に出た途端に霞む主人公の視界 応戦する教授A
....オチはない




