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東方好きの幻想入り  作者: あおぴく
第五章 カオス、カオス、カオス。そしてカオス。
36/46

#31羽矢&夕夜vsG

ヤツが出たのでネタにしました。

この小説は、東方Projectの二次創作でございます。

こちらの作品は文字サイズ100%で読むことを想定して改行等をしています。

(右上の表示調整から文字サイズの欄が100%か - になっていたらサイズ100%です。)

自分勝手ですが100%でお読み下さるようお願いします!

人物が発するセリフ等が原作のイメージと大きく異なる場合がありますがそこら辺はご注意を。

そしてたまに他作品のパロディがありますのでそこもご注意を。

この小説はハーメルンでも連載しています。

これらを踏まえたうえでお楽しみ下さい!

羽矢「さて…異変も大体片付いたし作者は幻想郷に閉じ込めたし…久しぶりに家でゆっくりしよっか!」

夕夜「そうだね~」

羽矢「えっいつの間に!?」

夕夜「ほら…僕が登場した#20からもう10話も過ぎたでしょ?でもまだ家決まってないんだよね…だからここに住むことにしました!」

羽矢「えぇ…まぁ僕も霊夢の家に13話くらい居候してたから良いけどさ…」

夕夜「よし!」

羽矢「じゃあ今日は最近河童が開発したらしいファミコンで…」

カサカサッ

夕夜「…?何か音がした?」

羽矢「さぁ…ここら辺森だから葉っぱの音か何かじゃない?」

夕夜「そうなのかな…」

カサカサカサ…

夕夜「っ!?」

羽矢「えっどうした…ぎゃーーー!!!!!!出た!!!出たぁぁぁ!!!!」

夕夜「ふぁーーー!!!」

羽矢「どっ…どうすれば…!」

夕夜「そんなの僕に聞かれてもわからないってば~!」

羽矢「もう戦うしか…!」


(エンカウント音)

Gが現れた!


Gのくっつき!


ピトッ


夕夜「うわっ!!!足に!!!足にー!!!」

羽矢「もうだめだ…おしまいだ…!」


夕夜に効果はばつぐんだ!

夕夜に53の精神ダメージ!

羽矢に13の精神ダメージ!

夕夜は混乱状態になった!


夕夜「くぁwせdrftgyふじこlp!!!」


夕夜の暴れ!

Gには効果がないようだ!


羽矢「もう段幕で…!」


羽矢の段幕(小)!

Gに3のダメージ!


「うらめしや…」


幽霊が現れた!


羽矢「うるせぇ今それどころじゃ無いんだよ!」

夕夜「Gぃぃぃ!!!」


「あっ…はい…すいません…」


幽霊は戦意喪失して帰っていった!


Gの隠れ身!

Gは1ターン範囲攻撃以外を食らわないようになった!


夕夜「Gぃぃぃ!」


夕夜の新聞たたき!

Gは隠れてやり過ごした!


羽矢「動きを鈍くすれば…!」


羽矢の鈍化魔法(強)!

Gのすばやさが70%減少!


羽矢「この家ごと爆発しろぉぉぉ!!!」


羽矢のだいばくはつ!


ドカーーーン!!!


家が崩壊した!


夕夜「やった…か?」


カサカサカサカサッ


Gにはノーダメージ!


羽矢「はぁぁぁぁ!?!?」

夕夜「頑丈すぎるだろ…」

にとり「爆発音が聞こえたから来てみたけど…なにこれ。」

羽矢「あそこに…あそこにGが…!」

にとり「G?あっなるほど…それ新作殺虫剤の実験台になってもらおうか…!」


助っ人にとりが仲間に加わった!


にとり「くらえ!」


にとりの殺虫剤!


Gに5000兆ダメージ!

Gは倒れた!


羽矢たちは戦闘に勝利した!


羽矢「殺虫剤って偉大だなぁ…」

にとり「そう言えばもう数年前に殺虫剤って幻想郷に出回ってたんだけど…持ってなかったの?」

羽矢「うん…もうね…油断しまくってた。」

にとり「じゃあこれいる?どんな虫もこれでイチコロよ!」

夕夜「1つくださ~い!」

にとり「はい毎度あり~!それじゃ!」

羽矢「…そう言えば爆発した家どうしよ。」

今回はこれでおしまいです。楽しんでいただけたでしょうか。

投稿は不定期となっておりますので気長にお待ち下さい。

それでは、ありがとうございました!

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