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東方好きの幻想入り  作者: あおぴく
第四章 また始まる毎日
22/46

#19みんなが子供になっちゃった!?~後編?~

この小説は、東方Projectの二次創作でございます。

こちらの作品は文字サイズ100%で読むことを想定して改行等をしています。

(右上の表示調整から文字サイズの欄が100%か - になっていたらサイズ100%です。)

自分勝手ですが100%でお読み下さるようお願いします!

人物が発するセリフ等が原作のイメージと大きく異なる場合がありますがそこら辺はご注意を。

そしてたまに他作品のパロディがありますのでそこもご注意を。

この小説はハーメルンでも連載しています。

これらを踏まえたうえでお楽しみ下さい!

───30分後───

紫「ううん……ここは?」

美鈴「あっ起きましたよ。」

羽矢「単刀直入に言うね。まず、紫と僕であそこで一対一をして、僕が爆破して、二人とも気絶、でも僕はすぐ回復して、そして紫に治癒魔法かけて今に至るって感じかな。理解できた?」

咲夜「ちょっと待ってもらっていいですか?

今も弱体化してるのにどうやってそんなことを?」

羽矢「ああ…それは簡単に言えばリミッターを外した感じかな。」

レミリア「えっ…ずっと本気だしてなかったの?」

羽矢「まあ、いつもの体でリミッターを外せば多分幻想郷の住民半分ぐらいを相手にできる……はず。」

紫「えっ……」

藍「本当にあなた…人間なんですか…?人間に化けた妖怪だったり…」

羽矢「で、どうしてこんなことしたの?」

紫「んー…面白そうだったから☆」

フラン「ええ……」

羽矢「体が戻ったら消してやろうか?」

咲夜「さすがにやりすぎですよ…ところで、元に戻る方法は分かりますか?」

紫「わからないわ♪」

レミリア「はあ!?」

羽矢「じゃあリミッター外して僕が戻す?」

霊夢「ちょっと待ったぁぁぁあああああ!!!!」

羽矢「嫌な予感がするけど…何?」

霊夢「子供対大人!幻想郷大運動会よ!!あっ羽矢は本気出さないでね。死人が出るから。」

美鈴「やっぱり変なことでしたね…まあ霊夢さんが言うことは大体変なことですが…」

霊夢「真面目なことだって言うわよ!」

羽矢「まあ面白そうだしやってみよっか!」

咲夜「こっちにも変な人が…」

今回は短かったですかね。でも次の回は長めに取るつもりなのでゆるーくお待ちください!ってことで

キャラクター設定裏話のコーナー!!!ってことで7~9番いってみよう!

No.7パチュリー・ノーレッジ

羽矢の能力を確定させた全ての無双の元凶。

大図書館に基本的に引きこもっており、元に本を読んでたり魔法の研究をしている。

実は魔力量だけで言うとTOP20に入る強者。

No.8レミリア・スカーレット

通称かりちゅま。

#3にて急に戦いをふっかけてきた。

羽矢が来るまでは暇で仕方なかった。だけど羽矢が来てから

面白いことがたくさん起きており、満更でもない様子。

No.9魂魄妖夢

羽矢の師匠。いっつも幽々子がマグロ1匹ぐらい食べるから家計がごった返し。

真面目で料理の腕はピカ一。宴会の料理は大体妖夢が作っている。

一日の4/3が料理に囚われている。

そのため咲夜の時止めをすごく羨ましがっている。

今回はこれでおしまいです。楽しんでいただけたでしょうか。

投稿は不定期となっておりますので気長にお待ち下さい。

それでは、ありがとうございました!

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